☆我が子のために、母親同士が、想像でものを言わず、ちゃんと腹をわって話すこと…♪

  • 2017/05/30(火) 00:58:01

☆きょうも朝4時半から、
空があかね色に染まり、快晴の兆しを感じた。

ここのところ連日、夜を通して移動を繰り返しる。

一番の くるくるぱーは、このおっさんである(笑)◎。

そんな折り、みなさんは、

京都に海があるのをご存知だろうか、

その京都に面している日本海の町にやってきた。

数日前の瀬戸内の海とは、また違った海の顔である。

ここには、我が子のサッカークラブ内での用事で、

お母さんたちの関係があまり上手くいっていないということで、

おっさんに、良き関係になるような話しを、ぜひともお願いしたいというのでやってきた。

副キャプテンのお母さんである ア〇実は、

彼女が中学生で、いじめられて学校に行けなくなっているときからの縁がある。

上手くいってない原因の一つに

クラブ内では昔から

レギュラーの子の母親たちと

補欠組の子の母親たちとで

お茶や、グランドまでの送り迎えを、お母さんたちがするのだが

その折り、レギュラーを先に、グランドにつけてあげるよう、
補欠組のお母さんたちが送るのだが

ある補欠組のお母さんの一人のA子さんが
レギュラーでサッカーの上手い子より

下手なうちの子を先にグランドに行かせて練習させないと、いつまでたっても、うちの子はレギュラーになれない。だからレギュラーの子を下ろすとき、
その日の運転手の子だけは、そのままレギュラーの子たちと先に下ろして、練習を一緒にさせてあげられないでしょうか。

その方がクラブの底上げにもつながるし、と提案したら

それは、今まででも過去に何度も提案があったが、認められない。それに、先にグランドにレギュラー陣を降ろすのは、レギュラー陣のみの連携プレーの指示を出したり、特訓の指示を出したりして、いろいろレギュラー陣はレギュラー陣でやることがある伝統が崩れるので認められない!と一蹴され、
その場で、提案したA子さんが
じゃあうちの子には、レギュラーになるチャンスはないじゃないですかって、大泣きしながらレギュラー陣のお母さんたちに、うちの子とレギュラー代わってくださいと懇願したあたりから、
お母さんたちが、ギクシャクしたという。

そこでおっさんが

どの子にも罪はなし、どの母親にも、我が子にレギュラーになってほしいと思う気持ちに罪はなし、

そこで、レギュラー陣のお母さんたちに、

自分の子をグランドまで送って支障のないお母さんに、手をあげてもらったら

なんと、レギュラー陣のお母さんたちは、みんな支障ないとのことで

それなら、次から、レギュラー陣のお母さんが、我が子を練習開始までに、レギュラー陣のお母さん同士で取り決めてもらって
送る番を決めれば、問題ない!と決をとって

その上で、お母さん同士のコミュニケーション不足は、なんの負なる想像からくる発言につながり
誤解を招くことになるか
1冊の絵本を読ませていただきながら

言魂を、サッカーボールにして、お母さんたちに、ゴールさせていただいた◎

キーワードは、
「うちのダンプは、あかんやろか♪」です(大*大*大*大爆笑☆☆☆)

ナイスです。

お母さんが仲良いことが
見えない絆を太くし、
子どもたちのメンタルチーム力を
知らぬうちに底上げするからね…♪

最後に、ヒロ、ぱっくん、ア〇実、きみちゃん、
良かったね、イイ方向にいきそうで。

これからは、なんでも明るく言うように…☆

それでは(^O^)♪


きょう5月30日の花は ライラック(紫)

花ことばは 愛の芽生え

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