☆古い映画を観ると情緒がくすぐられ、改めて 優しい気持ちを学ぶことができる…♪

  • 2017/04/17(月) 03:38:04

☆みなさんは 20世紀に「世界の喜劇王」と呼ばれた俳優兼 監督を ご存知のことでしょう

そう その人物の名は

チャールズ・チャップリンという。

毎年、おっさんは 4月の中旬になると

チャップリンを思い出す。

おっさんが 小学校5年になった4月の中旬の今ごろ

親父が嬉しそうな顔して
日曜日洋楽劇場に、チャンネル変えてくれぇといって

画面に流れたのが有名な「ライムライト」で

映画が終わって、淀川長治さんが

チャップリンの生い立ちのことを言った。

チャップリンは、ロンドンの貧しい寄席芸人の子として生まれ(4月16日)
幼いころに 旅芸人として 役者の才能が芽生え、

のちにアメリカに渡り 喜劇映画で 一躍大スターまで上り詰めました、すごいですね、それでは、さいなら さいなら さいならと◎

このときの印象が、さくらが散り始めると、いつも浮かぶ。

他に、「モダン・タイムス」
「ニューヨークの王様」など 何度観ても あきない☆☆☆

「ライム・ライト」の中で チャップリンが 踊り子を励ます言葉がまたいい。

:この人生は どんなにツラくても生きるにあたいするんだよ。そのためには 3つのものが必要さぁ。それは 勇気と希望、それに わずかなお金さ:と。

貧しかったころの幼い自分に 重ねた 思いのつまった言葉である◎

みなさんも 春になったら 思い出す映画を ぜひ観てくださいな☆☆☆

それでは(^O^)♪

きょう4月17日の花は ドイツの菖蒲

花ことばは 素晴らしい結婚♪

この記事に対するコメント

来夢来人☆

あきちゃーん☆
つい数日前、お昼ご飯を食べに近所のお店に行きました。お店の名前は「来夢来人」そう、チャップリンの映画のタイトルです!外壁にはチャップリンの絵が描かれていました。今、チャップリンと聞くと、真っ先にヒロさんが浮かびます☆またヒロさんのチャップリン、観たいなぁ(*^_^*)

  • 投稿者: のりこ☆
  • 2017/04/17(月) 04:18:38
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