☆よく動くことは、よく脳を使っているということ♪

  • 2017/01/15(日) 01:55:04

☆よく動く子は
よく脳を使っている。

正確には、すみずみまで、よく脳全体を使っている。

よく脳を使うから さらに よく動けるように 運動神経も 脳の活動も発達する。

これらは なにも 子どもだけには限らない。

大人でも なにかで 手術し入院したら
回復に向かうためにも
リハビリで よく動き直して回復を早めたり

老いの速度を遅らせるのも よく動くことがよきに働いたり

よく動くことは 認知症予防や アルツハイマー予防につながるほど
脳活性につながり
脳活性度が高い人ほど
健康な身体を維持することにつながり
健康な身体を維持できていれば
悩みや、辛さを 受け止められるほど メンタルの強さにつながる。

悩みやすい人ほど
悩みやすい脳部位しかつかっていないので
つまり一部の脳部位しか動いていないので悩みやすく、

それは脳活性度が 低いため悩みを跳ねのけにくくなっているためである。

まして
この冬場は

子どもも、大人も

よく動き よく食べ よく寝ることで

丈夫な身体を維持できれば なによりである。

それでは(^O^)♪

きょう1月15日の花は とげ
花ことばは 厳格

そして どんど焼きの日なのである。

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