∞我が子に 愛情持って叱ることは簡単にやれるのに、なんで愛情持って接することは難しいの・・・♪

  • 2016/10/29(土) 01:21:07

☆子育てには、

お母さんの「愛情」がかかせない。

でも、お母さんの多くは

しょっ中、愛情をそそぐなんて、難しいとか

毎日、いろんなことがある中で、我が子といえども愛情なんて常に注いでなんかいられない、と思っている。

どうして?

どうして、わたしは、常に愛情を注いでいられないのだろう。

そこを、真剣に考えてこそ

我が子のことを思う

愛情ある母親ってもんである。

それを考えない内は

我が子に、自然な形で愛情ある接し方にはならない。

我が子に
何かやらせたい、
何かさせようとするとき
何か言うことを聞かせようとするとき
何か頼みごとがあるとき

そんなとき先に 愛情ある態度を取って
我が子に何かをしてもらおうとするときだけ「愛情」を示しても

それは 不自然な愛情の接し方を示しているので

子どもは、なんかあるな!と、察知する。

この不自然さの原因は、
「愛情を使っている」から起きるのである。

我が子を 怒ったり 叱ったりするときは

我が子のためを思う中には、愛情を根っこに秘め
自然に怒ったり 叱ったりすることを なんなくやれるのに

我が子のためを思って、愛情を根っこに秘め

自然に微笑みながら
自然に接したり 触れ合ったり 話しを聞いてあげることが どうして なかなか難しいことになってしまうのだろう。

そのこたえは わたしの、そのときその場の都合にある。

我が子が大好きなら
我が子が寝てるときか
我が子が学校にいってるときか
我が子がいないときに

どうすれば もっと うちの子に、愛情を注いであげられるのか
もっと、愛情を持って接してあげられるのかを考えるだけでも

陰で我が子を想う、愛情ある母の一面である。

それでは(^O^)

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