∞母親が笑顔を浮かべ、我が子を信じた言葉ほど、我が子の心を養うものはない・・・♪

  • 2016/10/21(金) 04:26:05

☆子育ての慣れは

我が子が、小学校に上がって

4年生ぐらいになると起きてくる。

多少の留守番を任せられるころでもあり

我が子が授かって10年ぐらいたったころである。

この時期に、母親も多少手が離れる時期でもあるので子育ての慣れが起きやすい。

実は この時期が 子どもの心にとって、

母親との言葉の掛け合いを通して

我が子が、自立心を 芽生えさせる発達期にさしかかり

自分が好きなものを見つけたり、

想像ゆたかに、夢や希望で心をおどらせる時期である。

こんなときに

ふと 子どもが

お母さんが お父さんと結婚をするきっかけとなる 馴れ初めを聞いてきたり

お母さんが 小学校のころに抱いていた夢や 好きなものはなんだったのかを聞いてきたりする。

そんなとき

我が子が 冗談半分ぽく聞いてくる場合が多いが

心は、真剣なため

ちゃんと こたえてあげてほしい。

そして 笑顔を浮かべながら

「お母さんは、あなたが、なにを好きになって、なにになろうとも、あなたなら、なんの道に行っても、一流になるって信じてる」と言ってあげることができたなら

その言葉から

我が子の心は 相当のエネルギーをもらい、

ビッグな心を養っていくだろう。

お母さんが本気で

我が子を信じた言葉を飛ばすと

我が子の心を養う 最強のエネルギー源となる。

それでは(^O^)♪

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