◇愛知県の大口町は 健康文化センターにて 養護教諭のみなさんと ひととき・・・(笑)♪

  • 2016/06/18(土) 04:38:02

☆久しぶりに清洲城を横目に
名古屋高速を流し、大口町へ。

なんとか約束の時間に着けた。

前室で 執行委員長のカズくんと ちょっと おはなししてたら

声がかかり 養護教諭のみなさんの前へ。

前に出て すぐ、みなさんを視させていただくと

みなさんのオーラに 、
普段から、あまり本当のリラックスをしてないような、
必要なスキとでもいった方が確かかもしれないが
そういうものが感じられなぁと思った瞬間、

スキだらけの職員がいたので助かった(笑)。

保健室には
メンタルが調っていない子、

メンタルが弱い子、

メンタル的解釈が 幼い子などが やってくる場合が多いが

きょうの尾北地区のみなさんは 土地がらも合間って

感受性が敏感な子たちに 面していることがうかがえた。

感受性が敏感がゆえ、
自分で 自分のことを どう捉えていいのかわからなかったり

感受性が敏感なゆえ、幼い子の言うような理由を自分に当てはめてしまったり

感受性が敏感なゆえ クラスメイトとの距離感を 計りそこねてしまったり

そんな感受性の敏感度が高い子が集まったのだろう。

そんな子に

養護教諭が

どう調整してあげれば

健康的な感受性に もどるのか

プロとして

わかりかねてしまっている状態では

せっかく保健室にきた子と

本当の意味の触れ合いはできない。

そんなことにならないよう

7つの 例えばなしを

良質の脳内ホルモンがでやすいよう、実演をまじえ、

みなさんには、大笑いしていただきながら聞いていただいた。

即、実践で使ってもらえる
3つの訓えは、
気合いをこめて言魂を 飛ばさせていただきもした。

途中、1冊の絵本も読ませていただき

おしまいに

願いをこめ

もぅ1冊、読ませていただいた。

みなさん 最後に笑顔で拍手までしていただき ありがとうございました。

どうか いらっしゃいの精神でもって

やってきた子どもたちと一緒に笑い合って

ナイス分泌物を 出しまくってくださいね◎

山城ちゃん カズくん、お迎えのお二人さん、
おつかれさまでした☆

それでは (^O^)♪

この記事に対するコメント

あきちゃん、お礼の書き込みが遅くなりごめんなさい。6月に入り、少年自然の家に子どもたちは一泊二日のキャンプまがい研修。去年は指導員のいうことを全然聞かずにさんざんだったらしく、スタートから「去年のあの連中か」みたいな視線をびしばし感じながらのスタート。で、夜は昔はキャンプと言えばこんなキャンプファイヤーをやってたんだ、みたいな企画をわれわれは立てておりまして(笑)、メインはフォークダンス。雨で、室内でのキャンドルサービスになりましたが、校長のバイオリン演奏、いなおどんの動揺熱唱のあと、エースオダイヤモンド。事前に数回練習はしていましたが、何と大盛り上がりで、「もう一回」コーラスの連続。あきちゃんの言霊を受けたあの子らは明るい笑顔で異性の手をしっかり握りしめていた(笑)。それを、冷めた目で見る少年自然の家の職員。彼らに「かーーーーーつ!」悪意のない元気いっぱいの子どもたちです。
 時々、あきちゃんの話になり、また来てくれるんかなあ?って聞かれます。楽しみにしてますよ。その間は、このいなおどんが「偽あきちゃん」を演じてます。(笑)そうそう、私も本名でい言えば「あきちゃん」ですから(笑)。
 もう一つ話題、今山形から秋田方面のようですが、私の親戚が山形の大蔵村ってとこにあるんですが、10年ほど前そこに行ったら、そのおうちのすぐ裏の小高い丘の上に祠があり、そこに期されれいたのは「かって豊後の僧がこの地を訪れ肘折温泉を探し当てた、、、、。」みたいなことが書いてあった。鎌倉、室町の時代、豊後(大分)の僧が徒歩で東北の地を訪れ仏教(曹洞宗?)の布教に努めていたとはなんともロマンがある。そう言えば、子ども電話相談室の無着先生は今別府に住んでます。「山びこ学校」も愛読書でした。
 何とも知れない長文になりましたが、5月のお礼(笑)ということで。ではまたの再会を楽しみにしています。

  • 投稿者: いなおどん
  • 2016/06/25(土) 08:30:53
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