◇大人でもガス抜きがいるんだから、多感な子どもなら、当然いるよね◎

  • 2016/05/06(金) 00:31:02

◎大人であれば 責任の重い軽いに関わらず
なんにしつも責任もって仕事にあたったり ことにあたる日々を送る。

一段落つきそうなとき、また次なる仕事がやってきたりする。

その仕事も ようやく一つの区切りを向かえようとするとき またまた次なる仕事がやってくる。

これが何度か続くと 根をつめすぎて 体をこわしかねない。

そんなとき 大人は 1泊2日で 温泉地へ出かけたりして 仕事を少し忘れたり 仕事から離れたりして 気分転換を計ることができる。

この気分転換ができるのは お財布を握っているから。

子どもたちは 経済的に そんな高価な気分転換は計れない。

子どもによっては
学校では みんなに嫌われないように、
お父さんお母さんに怒られないように、
親を心配させないように
友達との約束を破らないように
テストの点をちょっとでも下がらないように、と

子どもなりに 責任を感じて
子どもなりのストレスを抱えるかもしれない。

そんなとき

親から ガス抜きとなる どこどこに連れてってあげようかと誘われたなら

どんなに 嬉しいだろう。

日帰りでもいい、

多感な我が子を連れて

親も 子も ガス抜きすることを忘れずに。

今 ストレスは 万病の元ですから・・・☆

それでは(^O^)♪

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