◇大人の都合は 多くの子どもの感受性を細ませる。でも親の接し方で感受性をゆたかにさせられる・・・♪

  • 2016/02/27(土) 03:09:01

きょうの小田原は ナイス晴れ。


そんななか

これからの子どもの教育環境は何がいいのか

どうすれば その子の能力を引き出せる環境づくりができるか

普段の生活で 親は何を意識して接すればいいかなど

各県各地区で
真剣に考えてみえるみなさんが
小田原城下に集まって来られた。

そこで、日本中を回って
タイムリーな子どもたちを見ているおっさんの、おはなしをぜひお伺いしたいとのことでお呼ばれした。

まず大人の都合の良さをいくつかあげて

それに 納得のいかない感覚をもつ子どもたちの気持ちを述べさせていただいた。

それは 間違いなく 神様授かった感受性を 細らせる事実につながる。

これを理解した上で 環境づくりをしないと 何も変わらないことに気がついてもらった。

この時点で みなさん大笑いしながらも 見えているようで見えていなかったことに

疲れてしまったようで(笑)

その「疲れた」雰囲気を

もし 家の中で、親が見せ続けて 育っていく我が子と

反対に 大人たちが難易に家で口にする「疲れた」というセリフを聞かずに 育っていく我が子と

世界のネイティヴィアンの家族の在り方を参考にしてもらいながら

外で 大人たちの都合の良さを浴びてきた子どもが家に帰ってきたとき

親との会話で 緩和してもらえるおはなしを聞けたなら

子どもたちが 神様から授かった感受性を 守り
ゆたかにすることができる点を

3つ あげさせていただいた。

最後まで 笑ったり 泣いたり ん~なるほどと言ったりしながら
ペンを走らせ
聞いてくださりありがとうございました◎

キーワードは

「ママぁ~ ぼく、 順番ぬかされたぁ~ 」(大・大・大爆笑)です。

最後の最後、

吉もっちゃん とぉーごちゃん ムーミン ちづちゃん

うまいコーヒーのお世話、おおきに◎

まぁ 大人の中には 都合よく

「子どもたちのために!」と言うセリフを使う人がいるから ご注意を☆

例の術で見抜いてくだされ(笑)。

ほんまに 子どもたちのためを考えてるやつは

子どもたちから
必ず〇〇〇〇されるから・・・◎◎◎

ほな みんなによろしく(^O^)♪

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