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9年ぶりの対馬にて、レ アな好日を授かる ☆☆☆

  • 2018/10/31(水) 03:04:13






☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

きょうは、夜中に博多港を出て、壱岐の島について、愛車をおろし、

また、船にのり、朝5時前に、9年ぶりに、

日本最北西の島、対馬に、足をおろした。

対馬の北端、鰐浦には、韓国展望があり、清んだ空気の夜は、
釜山市が見えるほど、太古より、大陸との重要な、国境の島であった。

厳原港に着いて、すぐ、
大学のとき、同じ下宿先で、ともにすごした、

Sマツが、ベタベタの長崎弁で、飛び出してきた(笑)。

そこから、10:00~始まる会まで、

お互い、つもった話しに花が咲き、そして、紅葉を迎えるまで、語りあかし、

10:00からの会でも、Sマツの学生時代のときの

ドジばなし、まぬけばなし、こわがりチキンばなしで、

地元の人たちが、「おまえさんのドジば、学生のときから、なおっとらんばぃ(超大爆発超大爆笑笑)))))))))☆☆☆」

最後に 前日まで、愛すべき宮西達也先生こと、達っちゃんが、
対馬に来ていたので、
その達っちゃんの絵本を2冊、読ませていただき、おしまい。

そのあと、日本一、ご朱印帳に、ご朱印を書いてもらうのが、
超難しいと云われる、

海神神社へ(現・かいじんじんじゃ、またの名をわたつみじんじゃ、地元の人たちは、この神社が、木下地区にあるので、親しみをこめ、きのしたさん、きのした神社と呼ぶそうな)

そして、なんと、神社まで、あと、2キロをきったとき、
ここ、対馬にしか生息しない、ツシマヤマネコ?、いや、ただのトラねこ?が道の真ん中で、うたた寝してた。
車をゆっくり近づけていくと、

「やっと来たか、あきちゃん。待ちくたびれたわぁ。そっちが神社やで」と言わんばかりに、
おおあくびしながら、道をゆずってくれる、そんな奇跡的なことが起き、車内は、「おぉーっツシマヤマネコじゃあ」と大盛り上がり。

「よっしゃー、着いた」と、鳥居前にて、一礼し、社内に入ると、
なんとなんと宮司さんが・・・、いるような・・・たしかに、いた、

さらに、なんと、なんと、
直接、ご朱印帳に、ご朱印を書いてもらえるという、
超レアも、レアな、奇跡3連発の超ご利益日となった☆

宮司さんいわく、「ここのご朱印は、みんな、命がけの生き方して、魂が清まっとらにゃ、もらえんようになっとぅばぃ」と◎◎◎

「オレ、月山がえりやからかなぁ」というと、

「それじゃな」と、ハッキリいいきられた。

そのあと、宮司さんと、駅伝の話しで、意気投合(笑)

ついでに、Sマツの邪気まで、祓ってもらえる、

これまた、超激レアの、ご祈祷に、一緒に座し、

さらに、総代の札受けをさせていただくという日となり

ご祈祷が、終わった瞬間、宮司さんが
「きょうは、神々様も、龍神様も、みな 慶(よろこ)んどるったい」とのこと。

みなさんにも、久しぶりに、超レアショットの詣りができるよう、
願かけショットを そえさせていただこう。

まず、鳥居ショットで1礼
次に 本殿ショットで2礼、
そして、家族の身体の健康を祈願、または、八幡の元社とも云われるので、自らの悩みの浄化を祈願し、2拍手、1礼、
さらに、もみじをみながら、こうなってほしいと思うことがあれば、
一つだけ念じる、
こうなってほしいと思うことがなければ、
「いいことが起こりますように」と念じる。

それが終わったら、レアご朱印の一字一字をちゃんと目を止めながら、読む。

これで、願、念、目が、そろい、神々様、龍神様たちから、
かなり、神力を、授かることができるでしょう☆


良き1日は、善き1日につながり、善き1日は、好(よ)き1日につながり、やがて、偉大日を重ねられる  ・・・♪


304日目の名言は 
   
   偉大であることは、誤解されることなのだ
                  ラルフ・ウォルドー   ◯                 
   ☆ソクラテスも、ピタゴラスも、ニュートンも、エジソンも
    他にも、名を残した人の多くは、誤解されてきた。
    独創性を発揮するということは、いつの時代も、
    独創性のない その時代の常識に縛られた凡人に評価されず
    むしろ、誤解を生みやすく、また、尾ひれをつけて、
    それらの凡人が、徒党をくんで、標的にする。
    偉大なことを成し遂げたいのなら、器の小さい者たちが、
    大事にしている、
    「常識を、気にしない自分」を、培うことである。


  Good Luck (^o^)/