☆豊田市民文化会館にて

  • 2014/08/31(日) 04:57:03

☆東京の朝は、小雨。

朝早くに 悩めるお母さんを 処方し

自覚ある笑顔を 取り戻してもらった。

それが終わって、すぐ 愛知県を目指し、愛車トゥディちゃんに 飛び乗った。

3度の渋滞に 巻き込まれ

なんとか 豊田市民文化会館に 無事 到着。

pm2時15分すぎより

親が 我が子に 良いと思っていること と

我が子が 親や大人や先生や 友達同士で 良いと 思っていることは、感覚的に大きく違う点を

おっさんの おばかな体験を まじえ、

その中に 子どもたち 同士で

この悪さや いたずらは

オレたちにとっては 笑顔の花咲く良いことってヤツを、
ちゃんと見つけて
成長していくとき

子どもの時代にしか 体験できないことに、

親や大人は 口をはさまず

じっと 見ていて

我が子が 家で 見せない笑顔でかえってきたら

現場監督的母は すぐ
なにが あったか 聞きたがるが

それを 母が 大人として聞かないでおいてあげることが

子どもの心に 一生通じて 残る

母は ただ だまって見てくれていた と

のちに 解釈できる大人となり

同時に 母から 愛情をもらっていたことを 確認し

さらに 深い 母への感謝に つながる点を

母親の本物の愛情であることを

これからの 良いこと として

我が子を 育てていってもらえたら

と 願いをこめ

言魂を 飛ばさせていただいた。

そして、おしまいのまとめとして、

2つの点を、
これからの マモノでない 母のわたし が(笑)

自重をしながら

我が子に 接していただく
子育てのコツを

脳科学と 細胞学を 織りまぜ

舞台から

言魂の花を まかせていただいた。

みなさん 最後まで

笑顔と 笑い声たっぷりに 聞いてくださり

さらに あたたかい 拍手まで ちょうだいし

ほんとに ありがとうございました。

そして 最後に 成瀬さん、職員のみなさん、
おつかれさまで、ございました。

さらに、わざわざ みなさん総出で

お見送りしてくださり
ありがとうございました。

どうか みなさん、

きょうの 笑い声と 素敵な笑顔を

これからは 我が子にむけ、存分に 発揮してあげてくださいね。

ほんとに ありがとうございました。


豊田市民文化を 飛び出て、

すぐ 豊田インターに乗り 沼津へ。

pm8時前に着き そこから 2時間半、

ダンナも 我が子も ほったらかしで

なかなか帰ろうとせず

館内の照明が 自動でおちるまで 聞いてくださった

母に化けている、ほんとは妖怪のみなさん、

おおきにです(笑)。

照明が落ちたとき


僕は あなたたちの 正体を 見ることができました(爆笑)。

人間の母親なら

あの うめき声は でません(大・大・大・大爆笑-うおぉォォ、ギリギリぁあぁぃぁぁ)

もとが妖怪でも 我が子に 愛情を もって接してもらえれば

必ずや 本物の人間の母親になることでしょう(笑)


最後まで、うめき声、わめき声、不適な笑い声と笑顔、
それに 肝を食らうかのような妖艶な目の輝きで 聞いてくださり

ありがとうございました。

一応、あの照明が ついたとき
みなさんが きょうまで 溜まりに溜まった邪気は 照射して消しておきましたので ご安心を◎

そして、最後まで つき合ってくれた ひばり先生、キンちゃん、妖怪ザンバラ、ただし、
ほんまに おつかれさま。

これからは 決して 影を 踏まれるでないぞ!(大爆笑☆☆☆☆)
子どもたちは いつでも
キチっとしてる大人より

楽しそうな大人に 寄ってくるので

きょうの 訓えを 忘れずに・・・♪

それでは きょう 出逢った すべての みなさんに 今一度 お礼を。

たくさんの笑顔の花をちょうだいし、
ありがとうございました(^O^)♪