☆あっ、絵本のおっちゃんだぁ、と言われて・・・♪

  • 2013/04/30(火) 01:29:03

あることが縁で

きょう 目のみえない子たちに

絵本を読まさせてもらってきた。

部屋に入るまで、黙っていて

「オーッス元気けぇ(笑)」と言ったら

*「あっ、絵本のおっちゃんだぁ」と

口々にいわれた。

声質を聞いただけで

僕とわかってもらえるなんて

めっちゃうれしいことや(笑)

なぜなら

オレのおかんは、

自分の息子の声の区別もつかんからね(笑)

それ思ったら

血もつながってないのに

まして、約2年ぶりに、おじゃましたっちゅうのに

オレの声を覚えてくれてるなんて

めちゃくちゃうれしかった。

で、おっさん、めちゃくちゃうれしくなったので

英単語と関西弁と天界語を織り交ぜた特別バージョンで

「ジャックとまめの木」を

50分かけて読まさせていただき

さらに 絵本を

脳内で視えるように

言魂に 夢の種を織り交ぜ巻くがごとく飛ばさせていただいた☆☆☆

最後に 体のあちこちを触られながら

小さい声で

また きてね と女の子に言われたとき

なんか 胸がジーンとしてしまい

男の子からは

読んでもらったおかげでオレも雲の上をあるいたかんじがしたぁーへへっ ありがとう

って言われ

心にグっとくるものがあった。

こんな だみ声のおっさんの読あそびを

喜んで聞いてくれて

こっちこそ ありがとう や。

最後に、ただおー、おつかれさん(笑)。

また 例の件、オレがしといたるから安心せぇ。

ほな 早く 資格ゲットして、

また声かけてくれやぁ

それまでは、自分で自分を責めやんように・・・

人生は、イヤなことを、いつまでも引きずらず
忘れたり、捨てたり、
吹っ切って歩まなぁ

きょうという一日に

心に日が射すのは

〇〇〇ラッキーというこっちゃ

ほなな(^O^)◎◎◎♪