☆栃木県壬生町保育研究会のみな さんと、子どもたちの笑顔について・・ ・☆

  • 2010/07/31(土) 04:49:05




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午前中、ジブリ作品の

「借りぐらしのアリエッティ」を観た。

この映画の小人は女の子!

角砂糖1コの甘さがいいね☆

pm6時より岡田園長先生のいる、
壬生町とおりまち保育園にて、
保育のプロのみなさんと
子どもたちが見るもの

子どもたちから観られる怖さ

子どもたちが瞬時に保育士を視抜く恐ろしさ

について、3時間、みっちり言魂を飛ばさせていただいた。

その際、保育士がプロとして笑顔でいるとき、

保育士がプロの自覚なくただ一人の女性として笑顔なく前に立ったとき

子どもたちが、その先生を
どう見るか
どう観るのか
どう視ているのか

僕のガキのころの
バカばなしを交え
保育士が、感受性ゆたかに返す一言や
たった一つの笑顔が
お部屋に入った子どもたち一人ひとりに
どんな風に魅られるか
その魅力が
大人になっても
心にこびりつくほどの思い出になることを、
いろんなパターンで語らせてもらった(笑)。

あるときは ライオン
あるときは ラクダとなって
見つめ合いながら

ともに はしりあえば

いい距離をうみ

いい風を生む。

つまり保育のプロが笑顔でいると

子どもたちの心に

すてきな 風を 生む。

その風が 心地良いから

子どもたちが 楽しみに

あしたも わたしの待つクラスに

笑顔で やってきてくれる。

これこそ 保育の醍醐味☆

壬生町保育研究会で 参加してくださった
職員のみなさん
最後に 魅せてくれた その笑顔で、
子どもたちと 1回でも多く笑いあってくださいね!

きょうは 僕も めっちゃおもろかったっす!

感謝

笑いながら、はしるのが大好きなヤカラなおっさん0001(^O^)/でした。