秋田にて、気の合う仲間と 未来 の話しで ワイワイ(笑) ☆☆☆

  • 2018/06/24(日) 10:03:02

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

秋田の朝は、湿気のないさわやかな晴れで迎えてもらった。

あんまり気持ちいいので、秋田港の道の駅で、

海鳥の鳴き声と、船の汽笛を聞いていたら、落ちた(笑)。

昼から、宮城のお母さんから 朗報の連絡が入った。

話しを聞き終え、鶴岡八幡宮の方向を向いて

心の底から お礼申し上げた。

神様は、いないと言う人がいるが、

明るいくるくる◯ーのぼくは、確実にイルと念っている。

ほんとに、ありがたいと思う。

おかげで、むちゃくちゃ、うれしくなり、

夜中まで、秋田の朋友たちと、ワイワイさせていただいた。

帰り際、西の空に 満月まで あと少しのキレイな お月様が 顔をのぞかせていた☆☆☆


良き 一報は、その日1日を、明るくしてくれるエネルギー源である ・・・♪


175日目の名言は 
  
   世界で生じている問題の根源は 自己愛にではなく、
   自己嫌悪にある。
              エリック・ホッファー                      
   ☆私たちは、自分を愛するように、他の誰かのことを愛する。
    自分を真の意味で大切にしているときは、他人のことも
    大切にできるが、自暴自棄になっているときは、他人に
    対しても破滅的な態度で接してしまう。また、自分を犠牲に
    する覚悟があるときは、他人をも犠牲にしてしまいやすい。
    自分に対する思いや態度が、相手に対する思いや態度に
    影響を及ぼすのである。


    


   Good Luck (^o^)/

怒りたくないのに、怒っ てしまうのは、ほんとは、 イカリをぶつけたいわた しが常に勝つから ☆☆☆

  • 2018/06/23(土) 05:31:06





☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

きょうの奥州市は、くもり。と思いきや、突然、晴れ間が出たり、
細かな雨が降ってやんだりの朝だった。

そんなおり、駒形神社に、ごあいさつにあがった。

そして、9:30始まる S代の待つ会場へ着くと、

「あきひろさぁーん」と、愛車の前に飛び出してきたので、
そのまま引いてあげた(笑)。

「もぅっ」と、怒り顔だったので、もぅ一度、引いてあげた(笑))))

会が始まって、

「我が子を怒りたくないのに、つい、おもいきり怒ってしう、母のわたしの人、手をあげてください」と言ったら、ほぼ、全員があげた。

なので、どうして、母のわたしが怒ってしまうのか、

わたしの内(なか)にいる、母のつもりでいる、身勝手な私のせいであることを、とてもやさしく、かつ、わかりやすく、

1+1=2 1×1=1 では、1÷1=?と、

わたしでも、「こたえ」が、すぐ解るように、または、分かるように、説いてあげた。

最後に、宮西達也先生の絵本を1冊読んで、

なぜ、ティラノサウルスが泣けてきたのか、

これは、泣いてしまったのであって、

今までのわたしのように、嘆いてしまったのではない点を
さらに 説いて、おしまい。

みなさん、最後の最後まで、笑いながら聞いてくださり
ありがとうございました。

キーワードは
「僕は、お母さんせいで、なきたくても、ナケないんだ。んだんだ」(::::大大大爆発大大大爆笑))))☆☆☆

S代、tぅー、uたちゃん、おつかれさま。
コーヒーシェイクと、灰皿、ナイスタイミングでした(笑)

我が子と、ワイワイやってやぁ(^-^)

会場をあとにし、どうしても、このひのえの戌年の6月に、また、塩竃神社からの流れで、祈願したいことがあり、盛岡八幡宮へ。

心の底から、祈願を八つさせていただいた。

祈願が、終わって、茅の輪を見ると、
なんと、平和の鳥のハト(八斗)が、八羽いた☆☆☆

ありがとうございます♪

盛岡八幡宮のご利益ショットを添えて。

良き 自制心は、怒りの素を知って宿る ・・・♪


174日目の名言は 
  
   彼は自己自身から逃れ出ることができないことをめぐって
   絶望するわけである。
               セーレン・キェルケゴール      
   ☆人は自分自身から逃れることはできない。喩えば、
    何か事件を起こし、捕まることを恐れ、世界の裏側まで
    逃げたとしても「罪悪感を抱えた自分自身」だけはぴったり
    ついてくる。私たちは「理想の自分」を心に持ちながらも
    「その理想に現実がともなっていないと不満を抱く自分」も
    同時に抱えている。人はさまざまな「自分vs自分」という
    葛藤の中で、絶望に陥ってしまう危うさを持っている。
    この危うさをハネのけるのに「明るさ」は必要なのである。


    


   Good Luck (^o^)/

地球上で、人だけ が、想像したことを 、人に伝えられる 生き物となっている 。であれば、我が 子に、明るく、想像 したことを伝えてあ げてほしい ☆☆☆

  • 2018/06/22(金) 01:46:11







☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

昼イチで、塩竈市にある、塩竃神社と、志波彦神社に

関西の地震が静まるお願いと、北遠征の旅のお礼詣りにあがった。

そして、Yきっぺと合流し、会場へ。

2才から5才さんの我が子をかかえたお母さんたちが、
わんさか。

「我が子が、いたたまれない事件や虐待に遭う物騒なニュースが多いので、
今日は、母として、これからの我が子の明るい未来を、みなさんに言語つきで、想像してもらいます」と言って、

一人づつ、こたえてもらった。

最後に、明るくほのぼのする絵本と、笑顔が出てそのおかげで、明るくなる絵本を読ませていただき、おしまい。

終わってから、おいしいコーヒーを呼ばれに喫茶店へ。

その際、前で、目をうるませていたお母さんが、
Yきっぺと、その仲間たちと一緒にやってきた。

理由は、悪い方、わるい方に、想像してしまう自分自身を
退治してほしい、とのことで、

急きょ、心の窓となった。

終わってから、

わるい想像をして、自分も、我が子も、滅ぼす恐れがあるのと、

ありえないほど明るい我が子の未来の展望を想像して、身を滅ぼすのと

どっちがいいか、聞こうとしたら、

「わたし、今まで、笑うこと忘れてました。それじゃ、わるい想像しかでないですよね」と、

自ら、なにか、吹っ切れたような 一つのこたえを見つけたようだった。

そのこたえが 良いこたえなら、きょう、
一年に一度の夏至の夜に、月が見える、と添えておいた。

22:00ごろ、コンビニに、車を止めたら、ふとっちょの三日月があがっていたが、見ていたかなぁ・・・◎ 

パワーある塩竃神社の願掛け、ショットを、添えて☆

良き 想像は、不安を抱えていても、デキる。その事実を、受けいれて 自らの想像の力を一段づつ上がっていこう ・・・♪


173日目の名言は 
  
   想像は恐怖を調合し、私たちに恐怖を味わわせる
                     アラン                     
   ☆恐怖は想像力によってかき立てられる。「失敗したら
    どうしよう」という不安を抱えているとして、例えば試験に
    失敗するにしろ、成功するにしろ、合格発表の場面は、
    どれだけ心配しようと「一度しか起こらない」。
    けれども想像力によって不安を際限なくふくらませた場合、
    その人は事前に何度も「失敗の恐怖」を味わうことになる。
    恐怖を喚起する想像は、どこかで断ち切らねばならない。

    
   Good Luck (^o^)/

うれしくて、喜びい さんで、連絡してし まう気持ちは、ピュ アである  ☆☆☆

  • 2018/06/21(木) 03:32:07

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

きょうは、しとしと雨と、かなりキツい雨と、インターバルのくもりとのくりかえし。

昼から、きのうのサッカーで日本チームが勝利したことに
大喜びの連絡が入った。

今もって、興奮おさまらぬ感じが伝わった(笑)。

でも 次なる試合で勝てるか、どうかを心配し、

負けたときを思うと、苦節4年の思いがのしかかり

メシも食べられないほど、悲しいと嘆く(笑)

自分が、それだけサッカーに気持ちが入りこんでいるのだろう。

気持ちが、入りこんでいると、

大喜びしたり、悲しんだり、気もそぞろの様を見せる。

子育てしているお母さんも、ここまでとは言わないが、

我が子に、もぅちょっと、気持ちが入りこんでもいいのでは、と思う。


良き 気持ちとは 一点のピュアな気持ちから 派生するもの ・・・♪


172日目の名言は 
  
   悲しみや喜びのために生ずる欲望は、それによる動揺が
   大きければ大きいだけ、また強いものになる。
                     スピノザ
   ☆大きな悲しみを除去するには、悲しみの大きさに比例した
    大きな欲望や衝動が必要だ。喜びもまたこれに同じである。
    大きな喜びを維持するために必要な欲望もまた比例して
    大きくなりやすい。憎しみや愛といった感情もやはり同じで
    それが大きくなるほど維持するにせよ、同じ程度の欲望が
    求められる。大きな悲しみに見舞われたら、思い切り
    自分を甘やかせてみる智恵を活かすべきである。


   Good Luck (^o^)/

思いが先走っては、為せる ことが為せなくなる ☆☆☆

  • 2018/06/20(水) 01:05:09

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

昼から、気持ちいい 天気となった。

そんなおり、余震が続く関西の友人から、

「どうやったら、友達に希望をもたせてやれるんやろ」と投げかけられた。

「本人が、希望を持ちたいっていうてんのか?」と聞くと、

「いや、オレの経験上、こんなときは希望があった方がええと思ったから・・・」という。

そこで、今、それをおまえが思うことが、
どれだけ、その友達の意思ある踏ん張りを弱めるか、

また、今、ほんとに、おまえのその思いは、この時期でタイムリーなことなのか、

その友達は、そんなに、頼りないヤツなんか、

それと、おまえの経験上というたけど、その経験上で、出せる案は、
ほんまに、希望だけなんか?と

こちらから、投げかけてみた。

善意で、なにか、早めに友達のために動いてあげたい気持ち、

この気持ちを、しっかり自己点検しないと、

時期尚早では、大事な友達をキズつけることになりかねない。

そんなあたりを、友人は、最後に理解してくれた。

動くべきに動く、その機を見逃さないように、動くべし。


良き おせっかいがあるなら、それは、大事な人に バレずに動いてこそ為せる ・・・♪


171日目の名言は 
  
   見込みが多いものは、希望を引き起こし、
   見込みがわずかであるものは、不安を引き起こす。
   執着は不安の一種である。
                     デカルト                     
   ☆欲しいものがあるとき、手に入れられる確率が高いと思うと
    その瞬間に希望が満ちる。しかし、手に入れられる確率が
    低いと思うと、不安がわく。
    おもしろいのは、手に入れられる確率が低いと
    わかっているにもかからず、どうしても希望を
    捨てたくないとき、ここでわき上がるのが「執着」。
    これも不安の一種に数えられる、とデカルトはいう。
    手に入る可能性が少しでもあるから、不安を抱く。


    


   Good Luck (^o^)/

また、大地震が起こった 大事が なきよう、心の底 から願う ☆☆☆

  • 2018/06/19(火) 12:57:10

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

朝から、関西の知人たちから、メールがバンバン鳴った。

「大丈夫です」
「生きてます」など、ドキッとする内容だった。

すぐ、テレビをつけ、チャンネルを回しまくって
大筋の事情を知った。

次なる大地震がこないよう、

ある神様に、お願いにあがった。

どうか、どうか、お静まりください。

そして、被害が少なくなるよう お力添えください。

また なにとぞ、次なる大地震が起きないよう、

「地の神様」に、よろしくお願いしてください。

今の人間は、昔の人間とちがい、

大地震で大災害の大被害に遭うと、

あまりの被害に、生きる希望を失うほど、弱くなっています。

そのため、どうか、
生きる希望まで、奪わぬ程度の揺れで、ごかんべんください、と。

なにとぞ、よろしくお願いいたします。

祓い給い、清め給い、静まり給い、幸い給いと、
かしこみ、かしこみ、日す。


良き 忍耐とは、耐えがたきことに耐えながら、明るさを失わぬこと成り ・・・♪


170日目の名言は 
  
   大きな苦しみがないときは、取るに足らない不祥事でも
   われわれをひどく苦しめ、不機嫌にさせる。
                   ショーペンハウアー                      
   ☆大きな苦しみがあるときは、ささいな苦しみは気にならない
    ものである。逆に小さいことにくよくよしてしまうときは、
    大きな苦しみに見舞われていないから、小さな苦しみが
    目立つことになる。ささいなことに胸を痛めてしまうときは
    そのささいなことに囚われるのではなく、
    大きな苦しみのない、順風満帆さに、目を向けよう。


    


   Good Luck (^o^)/

ただただ お礼を言わせ てください。旅先で出会 ったみなさん、ありがと うございました。 ☆☆☆

  • 2018/06/18(月) 03:06:08

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

きょうは、午後から、少し晴れ間がでた。

あとは、くもり。

太陽がのぞきそうで、雲にふさがれのぞけない空をみていて、

ふと、旅先のいろんなシーンが、脳裏に出てきた。

ドラマチックなシーン、

各地区の笑顔のシーン、

目をうるんだシーン、

子どもたちの歓喜するシーン、

若者が、ハジけるシーン、

踊ってるシーン、

暗かった顔から、明るくなった顔のシーン、

5月から、6月中旬まで、たくさんの濃いシーンをいただいた。

これは、出会った すべてのみなさんのおかげです。

心をこめ、お礼を言わさせていただきます。

旅先で、縁あって出会ったみなさん、

たくさんのドラマを授けてくださり、

ほんとに、ほんとに、平に平に、

ありがとうございました。

切に、ありがとうございました。

元気の素をいただき、ありがとうございました。


良き 生きた思い出は、未来へのエネルギー源となる ・・・♪


169日目の名言は 
  
   考えをよそへ向けようと努力すれば、
   目を そむけようとしている幽霊が一段と
   こわいものに見えてくる。
                B.ラッセル                       
   ☆感動を、あとで思い出すと、恐ろしさと紙一重のシーンを
    連想させることがある。そんなときは、
    いったん冷静になって その問題と向きあってみるのが
    望ましい。遊びや仕事で気をまぎらわせるのとは、
    ちょっと異なる感覚。良きシーンが、色濃く脳裏に出るのは
    一つの恐怖心が出る感覚に近い。幽霊は暗がりで、ちらりと
    見えてしまうから怖い。でも、もし明るい場所で
    直視すれば「なんだこんなものか」と、怖さも薄れるもの。
    感動は、幽霊(ゴーストチック)似た、脳裏への焼きつき方を
    するほど、脳との相性がいい。


    


   Good Luck (^o^)/

書きこみ ありがと うございます ☆☆☆

  • 2018/06/18(月) 01:14:05

☆☆☆☆☆☆

のりちゃん

書き込み おおきに◎

おいしかったね、ハンバーグ(笑)

あんなところに、ナイスな、空間があるなんて、

また、なんか上野であれば、あの空間で、ワイワイやりたいね◎

次は、別のもの食べるけど(笑)

なんせ、なに頼んでも、うまそうやったからね。

まぁ、のりちゃん、生きることは食べること、

食べることは、体をつくること、

体をつくることは、丁寧に体をつくって生きること。

のりちゃん、しっかり食べて

明るくパタパタいこう(^-^)v





Good luck (^.^)

6月の寺子屋は 一生、 使わせていただく、親か らもらった「身体」を  感動的に学んだ ☆☆☆

  • 2018/06/17(日) 11:21:10



☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

都内のきょうの空模様は、くもり。

気温16℃。冷えるーっ。

でもきのうの27℃から、11℃もさがっても、おっさんだけ半袖(笑)。

そんな日に、国立科学博物館の「人体 -神秘への挑戦-」を診にいった。

この特別展、超人気のため、土日となれば、むちゃくちゃ混むのだが、
寺子屋の受講生の、気遣いある段取り屋さんたちのおかげで、
前もって先に、整理券をゲットしてくれてたため、
タイムラグなしで、入場♪ 

ナイス気遣い、ありがとねぇ◎

昨今の技術開発の進歩で、かなり身体の進化過程、機能面、伝達物質の性能、DNAの解読などで、かなり細部がわかってきたが、
身体の謎の全体からすれば5%しかわかっちゃいない。

それでも、5%で、これだけのブースができるほど、
「人間の身体」は、神が秘めた工程で未知ている。

そんな一画を、まるで、生身の体ごと、人の体の腸に入ったようなコースになっていて、

しっかり、自分の体を学ぶ機会となった。

みんなと、診に来ておいて ほんとに良かったと思う。

そして、人体の特別展の横に、
地球史、生き物史のブースも、設けられており、

地球が生まれるまで、
ホモサピエンスが 地球上に誕生するまでに、
母なる大地が生んだ、さまざまな生物たちまでのブースがあり、

より、人体への探求に厚みが出る運びとなっていた。

そのあと、上野東照宮、花園稲荷神社、そして西郷隆盛像、
さらにエスカレーター前のプチ講義(笑)、

さらに、さらに、洒落たハンバーグを食べながら、
「これからの自分の身体へ、さまざまなアプローチ」の智恵ばなしを
言魂をミンチ上にして、説かせていただいた。

みなさん、最後まで、おつきあいくださりありがとうございました。


良き 身体には、良き 思考、良き こころが宿る ・・・♪


168日目の名言は 
  
   多くの人は根も葉もないことを疑ったり、些細なことを
   深刻にとったりして、苦悶の種をわざわざ自分で
   あつらえている。
                   セネカ                      
   ☆怒りや悩みが向こうから、私たちのもとを訪ねてくるわけ 
    ではない。むしろ私たちは、些細な不安の種を見つけ出し
    怒りや悩みに自ら無意識に歩み寄っている。私たちが他人に
    対して怒るのは、たいてい「不当な扱い」を受けたときで
    ある。この手の怒りは自己肯定感が強い人に起こりやすい。
    彼らは自分に思う「自分の潜在能力」よりも低く見積られた
    と思いこみ、自ら怒りにいく様をみせる。
    自己肯定感が強い人ほど、怒りやすい。


    


   Good Luck (^o^)/

涙と、笑顔の再会は、周りの人 々をも、歓喜させる  ☆☆☆

  • 2018/06/16(土) 05:29:06

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

とある島、最終日は、台風6号の影響で、朝からどしゃぶりの雨かと思いきや、
うすぐもり、ときどき うすく晴れで

かなり蒸し暑い日となったが、館内は、快適な涼しさ。

そんななか、とある46才男性と、とある66才女性が、
約30年ぶりに再会するという 人生ドラマに

ぼくがらみで立ち会えた。

こっちまで、嬉しさが伝わる再会で、笑顔の中にも、

ジーンとくるものがあった◎

フィナーレに ふさわしい日となった。

波之上宮の神様、きのうの願い、早速叶えてくださり

ほんとに ほんとに ありがとうございました。

最後に、Kん、Mっ子、Iち、ほんまに、おつかれさん。

今回は、山ほどのドラマが起きすぎて、ここでは書ききれへんけど、
心に焼きついてるから、また、次、語りあおうぞ(^-^)v


良き 再会には、神様、仏様、ご先祖様が、巡り逢えるよう、糸が切れないように何十年も守り、
そして 龍神様と風神様が、それぞれの背中を押す ・・・♪


167日目の名言は 
  
   行動的な人間は 感傷的ではない。
                 三木 清                        
   ☆過ぎ去ったものには、感傷的な一種の美しさがある。
    感傷は、昔を思い出すときに湧き起こる。だがひるがえって
    未来に対して感傷的になるのは不可能。また、感傷とは立ち
    止まった状態のときに喚起される。行動的、アクティブで
    あることは、常に動いているので感傷にひたることはない。
    感傷から脱却したいのであれば、
    未来に向けて行動あるのみ。


  Good Luck (^o^)/