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決して忘れてはならない ☆☆☆

  • 2019/06/20(木) 03:11:04

きょうは、くもり のち はれ。

夜中の地震速報で、あちこちに安否確認してた。

幸い、ぼくの息のかかったみなさんは、大事なかった。

ほんとに 良かった。

地震は、忘れたころにやってくる、そんな言葉が、また、よみがえった。

この国で、日々を送る限り、決して地震のことは忘れてはならない。

地震国のさだめだからしかたないが、

できれば、震度3ばかりであってほしいと、心から願う。

平成時代に、衝撃的未曾有の大地震を経験した大人は、

いついかなるときも、地震に備える心を、心の片隅においてでも、

忘れてはならない。

今は、梅雨。この梅雨どきに、もし、未曾有の大地震がくれば、

雨のなかでの、救護活動、支援活動となり

救えるものも、救えにくくなる。

地震は、ほんとに 怖い自然災害である。

自然の中に、棲まう神様、どうか、大地震だけは、

お許しください。


心の底から、お願いいたします。どうか、甚大な被害が出るような大地震だけは、起きないようにお願いいたします ・・・(^o^)


きょうの吉兆の報らせを運ぶ、吉鳥は

△ オオセッカ  吉鳥ことば・・・ 人智をこえるもの

  

それを避けていては…  ☆☆☆

  • 2019/06/19(水) 05:28:07

きょうは、くもったり、はれたりだった。

今月は、夏越の祓(なごしのはらえ)の月のため、

八幡系の神社はもちろん、あちこちの神社で、茅の輪くぐりのお詣りができる。

ぼくも、茅の輪詣りをしてきた。

茅の輪をくぐると、不思議と 身体にやさしい天女の羽織ものを

まとわせてもらった感じがする。

そんな目にみえぬ、羽織をまとい、「ガマン と 忍耐 と 辛抱」について、言魂を飛ばしてきた。

そして、ガマンには、「超えた先の夢」を、

忍耐には、「あかつきにある宝」を、

辛抱には、「闇夜を照らす光」をもつ、ビジョンの活かし方を、

やさしく説いてさしあげた。

そのとき、なにより必要なアイテムが、

そのそれぞれのステージにいても、

{:心の底から笑ってしまう感覚:}であることも、

ほふほふのうなぎ丼で、たとえさせていただいた(爆笑)。


人生でたびたびやってくる ガマン、忍耐、辛抱は、魂を磨きあげる三種るの研磨機である ・・・(^o^)


きょうの吉兆の報らせを運ぶ、吉鳥は

△ マキノセンニュウ  吉鳥ことば・・・ 日々の鍛練♪

  

我が子の話しを聞 いてあげる ☆☆☆

  • 2019/06/18(火) 02:20:01

きょうは、さっぱり感のある はれ。

朝から、ハードな移動を強いられ、あっちこっちへ。

でも、湿気が低くかったおかげで、会場近くの木陰に入ると、

汗が、スーっと引いた。

お母さんたちに、
「先週、我が子から、楽しかった話を聞いたお母さん、手をあげてください?」といったら、誰もいなかった。

そこで、
「みなさんは、一週間あって、我が子と家で話さないお母さんたちなん?それは、我が子が、かわいそうやなぁ。
ほな、きょうは、我が子が、学校であった楽しかったこと、おもしろかったこと、または、ちょっと困ったこと、わからなかったことなど、外に出たときのことを、家で、母が聞かなくても、我が子の方から、しゃべってくれて、それを、楽しみにうれしそうに聞く母(わたし)になるための話しをしますね」といって、

言魂を、ういろーにして、出してさしあげた(笑)。

途中、我が子から、話しをしてもらえないお母さんの、

典型的、ダメな3つのパターンを、実演つきで披露し(笑)

最後に、1冊の、仏様のおしえの、一言を添えて おちぃーまぃ。


いつの世も、我が子は、外で起こった出来事を、お母さんに、話しを聞いてもらいたがっている  ・・・(^o^)


きょうの吉兆の報らせを運ぶ、吉鳥は

△ メジロ   吉鳥ことば・・・ 安心して話せる喜び                   
 
                  


  

6月の寺子屋は  ☆☆☆

  • 2019/06/17(月) 02:35:10

きょうは、6月の中旬とは思えほど、さわやかな快晴。

きのうとは一転、ほんとに気持ちいい日となった。

渋谷スポセンの第3会議室にて、

6月の寺子屋を、開催。

第1回目は、仏様の世界を知るのに、自分が、気になる仏様を1人づつ発表してもらった。

みんなの仏様をホワイトボードに書き上げていくと、

そうそうたる仏様の名があがった。かなりレアな仏様もあったが(笑)

それぞれが、あの世にいったとき、

自分が生前、気になった仏様に救われそうな、

自分に合った仏様の名をあげていたのは、すでに、

それぞれの仏様に、それぞれが 導かれている気がする◎

あの瞬間、目に見えないだけで、第3会議室に、

仏様が、あそびに降臨していかもしれない♪

最後に、少し、冥土にいったときのおはなしをして、

おしーまい。


この人間界の はるか上に、天界は、ある。
だが、人間の心は、そのはるか上にある、天界と つながっている ・・・(^o^)


きょうの吉兆の報らせを運ぶ、吉鳥は

△ メグロ   吉鳥ことば・・・ 心眼で観る                 
 
                  
降三世明王 =
仏教説話では、ヒンドゥー教の最有力神様のシヴァ神は、大日如来の説法に対して、我こそが、三界(欲界:色界:無色界)の主であるといって従わなかった。そこで、大日如来は、降三世明王を送り、シヴァ神と、その妃ウマーを降伏させた。
そのため、降三世明王の図像的特徴は、このシヴァとウマーを踏みつけている。
そこから降三世とは、三世界の主であると称するシヴァ神を降伏させた者という意味を持つ。
その降三世明王に、次の7月の寺子屋まで、日頃、煩悩に打ち負けぬようお願いしていたら、
月光菩薩様の光にのり、あざやかな月輝を放ってくれてOKしてくれた♪

  

ひかりのざき保育園 と  ひだまり保育園 ☆☆☆

  • 2019/06/16(日) 04:22:22




きょうは、大雨の東北道を走る大安吉日の幕開けで始まった。

でも、雨神様が、ぼくの絵本を濡れないように、

ひかりのざき保育園に着いたときには、小降りの雨にしてくれて
助かった。

そして、ホールでお待ちいただいた お父さん、お母さん方に、
「まず、女性陣に聞きます。ダンナを愛してる人?・・・     
ゼロ?まじか!」で、始まり、

お父さんと、お母さんが、「愛してる」と言い合うまではいかないまでも、

「めっちゃ、おまえ好きや」ぐらいを言い合う仲で育つ、

我が子の未来について、いくつか言魂を飛ばさせていただき、

絵本を2冊読ませていただき、我が子のために、必要な「家庭づくり」を説かせていただいた。

そして、昼から、職員研修をし、

職員1人1問で、即、実践で使える、具体的な「心ある保育」で、

ぼくなりのこたえを、1人づつ述べさせていただいた。

どうか、園児の罪のない笑顔を、守ってあげてくださいね。

最後に 職員のみなさんと、ハイ・ポーズ

みなさん、おつかれさまでした。


続いて、夕方より、ひだまり保育園さんに おじゃまし、

学童の児童らに、絵本を読ませていただいた。(パシャ)

そして、その後、本日、2度目の保護者会で、

「令和」の時代の荒波で、メンタルをきたさないよう、

今、親が、我が子に、しておいて損のないことについて、

「つかれた」と言わない家庭内で育つ、

底知れない我が子のパワーを、説きながら(笑)、

おはなしをさせていただいた。

我が子の「壊れようのない明るさ」のために、

ひだまりブランドの訓えの実践をしてあげてくださいね。 

あっくん、いずみ、ひだまりOB&OGの高校生諸君、おとん、おかんのみなさん、まりん&ダンナ&ち◯き先生、

補習組のマルコメ、未来ある若者たち、おつかれさまでした(笑)。

そして、ハレやん、なっちゃん、あさひ、おおきんね。


我が子の心の根っ子に、父母の笑顔の肥料が入っている子は、どんな時代も、明るさ忘れず生きていく ・・・(^o^)


きょうの吉兆の報らせを運ぶ、吉鳥は

△ センダイムシクイ   吉鳥ことば・・・ 明るい性格                 
 
                  
  



あれもこれも課せない ☆☆☆

  • 2019/06/15(土) 04:14:03

きょうは、はれ のち くもり。

我が子にピッタリの子育て教科書は いつの世にも ない。

だが、母が、母になるための心得的要素の本は、今の世に、たくさんある。

良い子にしたい、賢い子にしたい、運動神経バツグン、スポーツ万能の子にしたい、

優しい子にしたい、思いやりのある子にしたい、みんなに好かれる子になってほしいなど、

我が子の心を圧迫しかねない、

無意識に課せる母の思いの多いこと。

これを、母に返した場合、世のお母さんは、メンタルをきたす人続出するにちがいない。

令和は、どれだけ シンプルな愛情を、我が子に注ぐかの子育ての時代。

ただ、明るく育ってほしい、これ、一つだけでも、

我が子に、注ぐ愛情は、さまざまな場面で、問われることになるだろう。


あれもこれも我が子に課せてしまっては、我が子は、明るさどころか、なにもかも、可能性がつぶれてしまう ・・・(^o^)


きょうの吉兆の報らせを運ぶ、吉鳥は

△ エゾムシクイ   吉鳥ことば・・・ シンプル・イズ・ベスト                  
 
                  
  

自然の味方 ☆☆☆

  • 2019/06/14(金) 01:19:04

きょうは、晴れ。

悩みをかかえている人にとっては、

きょうのような気持ちいい天気も、

夜の月の輝きも、お店の店員さんの明るい接客も、

なんら必要なことでないとばかりの素振りを見せる。

そんな人に、どうも神様は、優しくない。

そんなやつには、バチをあててやるとばかりのことが、次から次に、たくさん起きるようにしてしまう。

反対に、悩みをかかえていても、その悩みをコントロールして、

天気や月を愛で、お店の店員さんにも、大人の女性らしい対応ができる人には、神様は、とても優しいのか、

その人がかかえていた悩みを、一番いい形で取り除いたり、

本人が想像もしていないほど、良い形に変えて、悩みを解消したりする。

この体験をしたタイプの人は、その後も、

天気や月を愛でることを それまで以上に、大事にし始める。


花鳥風月を楽しめられれば、悩み解消のシグナルをいくつも授かる ・・・(^o^)


きょうの吉兆の報らせを運ぶ、吉鳥は

△ メボソムシクイ   吉鳥ことば・・・ 悩みの解消                  
 
                  
  

琉球の空 ☆☆☆

  • 2019/06/13(木) 02:38:05

きょうの那覇地区は、梅雨明けを感じる、朝から はれ。

令和元年になっての、今回の琉球入りは、

ぼくの体感には、やっぱり、あきらかに、

まるで、20年に一度の遷宮があったように、

琉球の神々が、今だ、大喜びして、

ちゃんかちゃか、ちゃんかちゃか、ピュウー、ちゃんかちゃかと、

宴ばかりしている感じがする☆☆☆♪

とにかく、神様が、ごきげんなようだ。

おかげで、天気予報、ハズレまくりで、琉球の空に、

さまざまな、空もようを、目にできるし、

その影響を受けた、あちこちのシーサーまで、

しっぽフリフリ大笑いしているように見える(笑)。

ほんとに、琉球は、とっても不思議な神域である。


日々のなかで、天との おしゃべりをしていると、不思議なことがたくさん起きる ・・・(^o^)


きょうの吉兆の報らせを運ぶ、吉鳥は

△ エナガ   吉鳥ことば・・・ 天からのおつげ                  
 
                  
  

書きこみ ありがと うございます ☆☆☆

  • 2019/06/12(水) 23:30:07

☆☆☆☆☆☆

長野しんちゃん

書き込み おおきに。

今年の琉球は、なんかねぇ、どこの島に足をいれても、

エネルギーを、もらえてる感じ。

そのエネルギーも、その日の体調にあった分を、

もらいすぎることもなく、足らないこともなく、

ちょうどいい感じの量のエネルギーをもらえるので、

夏休みに、この地にあそびにくると、

なんか、体感にクルものが、あると思うから、

ええんとちゃうかなぁ。

ほな (^-^)♪


Good luck (^.^)

流れに逆らわず ☆☆☆

  • 2019/06/12(水) 06:08:06

きょうの海人地区は、午前中パラパラ雨、のち くもり。

そんなおり、日本最南端にある宮古神社に、お礼詣り。

この神社のご祭神は、あの熊野三神である。

今年の年明け、まだ、平成31年だったころ、お礼詣りにあがったご縁が、

令和元年のきょうのご縁につながるとは、あのとき、思いもしなかった。

この琉球の島めぐりでは、そのとき、そのときで、

「花鳥風月」を感じながら、さまざまなジャンルで

言魂を飛ばさせていただいた。

琉球の島々にいる神々のみなさま方、

琉球の島巡りで、なに不自由なく、

旅が進むよう、お力添えいただき、

琉球の言葉で、心よりお礼を言わせてください。

たんでぃがー たんでぃ(ありがとう ございます)  

また、本土にもどって、さらに学んで参りますので、

呼んでくだされば 幸いです。
  

流れに逆らうことなく、その島で、いられることに、
「ありがたいなぁ」と思っていると、その島に棲む神様が、
良きに計らってくれる ・・・(^o^)


きょうの吉兆の報らせを運ぶ、吉鳥は

△ ヤブサメ   吉鳥ことば・・・ 流れにのって