子育ては、常に手探り。だからこそ親の声かけがたより・・・☆

  • 2012/01/26(木) 02:31:14

☆ ☆ ☆




子育てにパターン化なし!

子育てにデジタル化なし!

子育てに正解なし!

子育てに強制なし!

子育てに無反応なし!

最後に、

子育てに、遅いということは、なに一つなし!

わが子を育てるということは、
シナリオのない実践生活の連続!

親は、わが子の一生を通しての安全を望む。

親は、わが子の危機をできるだけ避けたいと望む。

だが、わが子は、いつしか
自分の意志で、

家という安全地帯から、夢をつかむため、たくさんの難関危機が待っている世界に、足を踏み入れてゆく。

親は、無事を願うばかり。

先がどうなるかわからない、親も、わが子も

手探りの未来。

そして、望まぬ苦悩が、わが子の身にふりかかる。

わが子は 八方塞がりの闇にいるような 悩みに落ちいる。

このとき 闇の中を

先が真っ暗で見えなくても、
確かな足どりで 歩めるか
歩めないかで

わが子が 悩みの闇から抜け出すか

だってだってと動けず 悩みの闇から這い出せないかの別れ目を向かえる。

このとき、わが子が
悩みの闇から抜け出せる力を発揮する方だけ言うなら

それは

幼少のころ、どれだけ親に あったかい声かけを、もらっているかできまる。

親が、手探りつづく子育ての中で

常に、声をかけて、育てたか。
優しい一言、あったかい一言、はげましの一言、感心した一言、思いやりを秘めたおはなしなど

そんな親からの声かけをもらっている子は、

例外なく 苦悩の闇の中で親の声をたよりに

ちどり足になってでも歩み
自らの力で抜け出してくる。

闇の中で、わが子は、幼少のころに親から かけられた声を必ず聞く。

暗闇では 声や音が頼り。

悩みの闇の中で聞こえる親の声ほど
安心感につつまれることはない!

大人でも 実際に暗闇に ほうりこまれたら
信頼する人から 励まされた声や
大好きな人から言われた、うれしかった一言が聞こえる。

ちなみに、指先が目の変わりになったりする。

その武器は 今、わが子に、子育て真っ最中の生活の中で授けられる。

言い方を変えれば

今、母のわたしの声を
わが子に授けてあげられる真っ最中の期間である!

わが子の未来において

危機せまる悩みの闇から抜け出してもらえるよう

お母さんの声で
飾らずに
わが子に声かけしてあげてください・・・・・♪


それでは(^O^)/

子どものいい分を、まず聞く耳を持とうよ! そうするとさ・・・・☆

  • 2012/01/24(火) 05:15:14

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わが子が、なにかやらかす。

なぜそうなったのか まず 聞く耳を 親や大人が持とうよ。

頭ごなしに

「言い訳をするんじゃない!」という姿勢で応じ

子どものいい分も聞かず

怒鳴りつけると

その恐怖が、
子どもの感覚に残ってしまい、

次に なにかやらかしたとき

誰かのせいにしたり

やらかしたことを隠したり

瞬間的にウソをついてでも、あの恐怖から、逃れようとしたりする。

これは ちょっと 大人が、まず聞く耳を持ってあげるだけ防げること。

つまり、子どもに

この大人は 頭ごなしに怒ることなく
ぼく(わたし)の言い分を ちゃんと1回は 聞いてくれる大人だ という つながりを持たせてあげるだけで防げる。

だが 聞く耳を持たない大人だと認識すると

子どもは その大人に、何が起きたのか 素直に話せなくなったり
怖くて声がでなかったりする。

子どもに、こんな恐怖を与えていたら、
その子が素直に謝ることを身につけさせてあげられにくくなるばかり。

それより、ちょっと聞く耳を持ってあげると、
子ども自身の幼さや、未熟さが手伝って、
自ら 素直に 本心を声に出す場合が多いので

それの方が、子どもの素直さを そこねることなく 導いてあげたい方に 説いてあげやすくなる。

この聞く耳を持つことを
ご家庭で 活用していただけたら

家の中に、ナイス雰囲気が広がることでしょう☆☆☆☆

それでは(^O^)/

そこだけ、こわいが、わが子を抑止する☆

  • 2012/01/22(日) 01:15:15

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わが子に 対して、昔の父親は、厳しかった。

男の子にも、女の子にも。

その厳しさは、作法や振る舞い、身だしなみ、言葉づかいなどであるが
その家々で
父は、わが子に一貫性のある厳しさをしめした。

その厳しさが、
わが子らに
父親との決めごとを、守らせる抑止力を生んだ。
なんらかの理由で
やぶってしまったり
守れなかったりしたら
父の怒りに触れた。

その怒りが、とにかく、子どもたちには
恐ろしかった。

でも、この父の厳しさには、
わが子が、社会に出るまでに
社会に出たとき困らないよう、
また早く、その道で一人前になれるようにとの
思いが込められているなどとは、どの子も思っていなかったであろう。

父は、その厳しさをわが子に示すだけの厳しい生き方を自らに課せ、
普段の生活から、わが子にいつ見られても恥ずかしくない背中姿を見せ、
わが子の体に、規範性の高い基礎を、厳しい姿勢を通して、身にしみこませた。

この厳しい生活を 見事堪えたわが子が

世に 認められて

父は ようやく しずかに肩の荷をおろしたという。

昔は、それだけ厳しかったのに、嫌われるどころか

わが子から
父のような男になりたい
父上のような男に見初められたい

と言わせるほどだったのである。

これは、父との決めごとさえ守っていれば
父は わが子に 情緒ゆたかに 接していた表れである。

ちなみに母親が厳しく接しても この表れは多々見られた。

だが、一貫性を持った場合である。

一貫なき 厳しさは わが子の反感や不満をかった。

今に 通ずる 大事な訓えが このおはなしには在る。

厳しさが抑止力を生むか

厳しさが反感を生むかは

親の 〇〇〇次第である。

それでは(^O^)/

お母さんが、新しいことを始めることが、わが子の脳内を活性させる☆

  • 2012/01/20(金) 05:15:14

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今まで わが子に 出したことのない料理、

編み物をする姿、

ダイエット体操(笑)など、

うちの中で 今まで わが子に見せたことのない姿、

母親として 何か 新しいことを始める姿を見せることは

感受性ゆたかなわが子の脳内を刺激する。

つまり興味津々度が マックスまで跳ねあがるってわけ。

そして興味をしめした証拠に
「それなに?」って必ず聞く(笑)。

このときの脳内活性状態は

瞬間記憶率を20倍前後あげるほど

スーパーな状態を生む。

母親のみなさん
いつものしぐさ、
いつもの怒り方(笑)
いつもの行動パターンでは

わが子の脳を活性させることはできません。

わが子の脳内活性が盛んなことは、良質の脳内状態となり
秘めたる能力が刺激されたり、すでに発芽した能力を促進させるなど、いいことづくめ。

さらに母親側にも、何か 新しいことをし始めると、良質の分泌物が発生し、脳内にも体内にも良い。
だから、どうか何か、新しいことをし始める姿を見せて、
わが子とともに目に見えぬところも
良質の活性を手に入れてみてくださいね。

とんび から たかが生まれたりして☆

それでは(^O^)/

書き込み、ありがとう♪

  • 2012/01/19(木) 01:46:13

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ゆうさん

みんな書き込み ありがとねぇー。

ほんまに、生きてるって、ツライこと、悩み、別れ、悲しみに出逢ったり、
自らの思いこみで、本来、見えるものがくもって、出逢わなくていいものに出逢ったり、

逝く出逢いや、新しい命、わが子に出逢うのも、
本や、朝日、夕焼け、月、星、大自然に出逢うのも、
生きるってすべて出逢いの連続やなぁって感じる。
その中に、きのうみたいな過去の行いが、あんな形でかえってくる出逢いがあるなんて夢にも思わんだ。

今年のゆうさんの日常に、
神がかり的、すてきな出逢いがありますように☆

それでは(^O^)/

努力嫌いな孫 助言したい

  • 2011/11/30(水) 00:21:10

53424

友達できない長女が心配

  • 2011/11/30(水) 00:20:02

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中日新聞2010年1月13日(水)「暴力否認する息子守れず」

  • 2010/01/20(水) 20:00:13

中日新聞2

中日新聞2009年12月9日(水)「姑からダメ人間よばわり」

  • 2010/01/20(水) 19:59:12

中日新聞1