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5月の寺子屋情報♪

  • 2019/05/06(月) 14:30:00

お待ちかね♪、5月の寺子屋情報です!

上野・東京国立博物館平成館にて開催されている
特別展 「国宝 東寺―空海と仏教曼荼羅」
を鑑賞します。

日時:5月6日(祝月)
集合時間:14:30
集合場所:博物館チケット売り場の左手辺り
アクセス:
JR上野駅公園口、または鶯谷駅下車 徒歩10分
東京メトロ
銀座線・日比谷線上野駅(7、9番口)下車 徒歩15分
千代田線根津駅(1番口)下車 徒歩15分
京成電鉄 京成上野駅下車 徒歩15分

チケット代=1600円
各自で事前にご用意ください。

お題:
「令和のAI時代こそ、空海の叡智を活かし、
おだやかな人生修行といこう!」

宿題:
・誰の人生でもつきまとう因果応報。
そんな中、
①自分に起こった不思議なエピソードをひとつもちよる
・「生きることは苦である」と説いたお釈迦さま。
その苦を十二の原因にわけ、説いた。
それを「十二縁起」という。
②この「十二縁起」について調べ、パッとこたえられるよう、
よく、読んでくること。
以上の2点です。

展覧会鑑賞後、場所を新橋に移して、寺子屋を行います。
寺子屋料=1000円
飲食代=実費

★★★お願いごと★★★
お手数をおかけしますが、
今回は人数把握が必要なため、
参加される方は、下記「コメントを書く」欄を使って、
お知らせ願います。
一応の締め切り:4月27日(土)18:00まで
※4/27を過ぎた場合でも、コメント欄にご記入願います。
できるだけ、対応いたします。

[記入の仕方]
「コメントを書く」を選択していただき、
続いて、「名前」欄に、
お名前 もしくは ニックネームを入力してください。
続いて、「コメント本文」欄に、

5/6 東寺+寺子屋参加 ○名
(例)
ななしのごんべぇ
5/6 東寺+寺子屋参加 2名
5/6 東寺のみ参加 1名
5/6 寺子屋のみ参加 3名
など

と記入し、
「コメントを投稿する」を押してください。
その他の欄は、書いても、書かなくてもかまいません。
よろしくお願いします。

予定に変更があった場合はその都度お知らせしますので、
ときどきブログをのぞいてみて下さい。
当日に追加情報が書き込まれることもありますので、
お手数ですが、おでかけ前のチェックも
よろしくお願いいたします。

※江戸寺子屋の様子は、次の日のブログにアップされますので、
興味のある方は、チェックしてみて下さい。
これまでの歩みは、リンクのコーナーにある
「江戸寺子屋略年譜 2008年~2017年」
をクリックしていただくとご覧になれます。
今年、その略年譜をリニューアルし、新たに
「江戸寺子屋略年譜 2018年~」
としてアップしました。
月毎の内容をコンパクトに、その雰囲気までも伝えてくれるデザインは、
「子どもは、ハジケた笑顔がいちばん!
(ブックドクターあきひろの絵本の力がわが子を伸ばす!2)」
の装幀を手がけたももさんです。
ときどきクリックして、お楽しみください。

短気  ☆☆☆

  • 2019/04/26(金) 03:04:02

きょうは、平成最後の大安吉日だった。

天候は、雨 のち くもり のち はれ。

幸先のよい天気となった。

ツツジの花びらに、水滴がのこっていて、

その水滴に、陽の光があたり、キラッキラのツツジが印象的であった。

みなさんの心の土壌にも、あんなツツジが咲いていてほしいなぁと思いながら、会場へ。

きょうは、なんでもいいのでありがたいお話をとのことだったので、

「短気は損気」について、言魂を飛ばさせていただいた。

短気を分解すると、「短い:足りない」「気持ち・気分」となるが、

もし、短気を起こして、得になることはないか、

みんなで、ディスカッションした。

すると、短気を起こして、得になったことには、

すべて「不思議な働き」か、「幸運・ラッキーなこと」が、
関わっていることを、ホワイトボードを通じて視認してもらった。

そこで、まとめとしては、
ただ、短気を起こせば、それだけ、自分に、「損」が起きる確率を
自分でぐーんとあげてしまうことを、理解してもらった。

来週には、令和の元日がやってくる。

その元日から、短気を起こし、損なことがやってくる幕開けを
自分でしていては、

すてきな令和時代を送るには、多分に難があるだろう。


幸先のよい種は、きょう自分が短気を起こさないことで、
まかれている・・・(^o^)


きょうの吉兆の報らせを運ぶ、吉鳥は

△ スズガモ  吉鳥ことば・・・ 幸運の兆し        
                   
  

見る見られの子育て ☆☆☆

  • 2019/04/25(木) 03:38:03

きょうは、あめが降ったり、やんだり。

この あめ、久しぶりの感じがした。

それだけ、密な時間を 送らせてもらっているのだろう。

また、きょうも、足元のわるいなか、

気分は 女子高生ばりのお母さんたちが、

このおっさんの 話を聞きにきてくれた(笑)。

テーマは、子育て。

まず、気分が女子高生の お母さんの子育ては、まるで、高校の先輩が、後輩を指導するような、内なる好き嫌い的子育てになりがちなので、
「母になって、この10年、我が子を毎日みてきたみなさんに、聞きます。
我が子が好きなもの、5つ、すぐ言える人?」と言ったら、

「ん?」となって、ゆっくり手があがったのが、全体の3分の1ちょっと。

「きょうは、テーマが、これからの令和の時代を、我が子に生き抜いてもらうため、私の これからの子育てなので、私が 約10年我が子を見てきて我が子の好きなもの5つを すぐ言えないようでは、私は、我が子を見てきてるようで、よく、見ていなかったことがわかったと思います。手をあげられなかったお母さんは、今すぐ、自分で、自分のおでこに、でこピンしてください(笑)。手をあげたお母さんも、良かったなどと思わないでください。10年も、我が子を見てきたなら、ほんとは、30コぐらい、すらすらでないとならないのですが、きょうのお母さんたちは、30コは、無理なので、同じく でこピンしてください」(笑)などと言いながら、

我が子を、ちゃんと見ようとする意志を、わたし自身がもってないと、
これからの子育ては、子育てではなく、我が子と一緒に、なにごともなく、過ごしただけで、
それでは、我が子は、母から肝心なものをもらえず、

成長につれ、母の目のとどかぬところで、わるさをして、

わるさをしながら、社会にでたときに、必要となる
「社会性」を身につけていく。

社会性の根本は、
我が子が幼いころより、母に、ちゃんと見られたことにより、
あるときは、叱られ、あるときは、他の選択肢を提案され、
あるときは、驚かれたり、大喜びされながら、
のちに、さまざまなジャンルに通じる、優しさを軸にした、人に対する受け答えの基準が、できあがる点にある。

そこを、実演つき、わかりやすい例をあげ、

見てる側が、よく見られていることを、忘れている子育ては、

母の数々の良かれを、一方通行で、注ぎがちになるため、親子の絆が、細くて、メンタルの腰が弱くなることを、しっかり感じてもらえるよう言魂を 飛ばした。

最後に、母の笑顔の効力について おまけ話しをして、おしまい。


我が子の喜びの一つに、「お母さんの笑顔」が入る子育てこそ、親子の絆は、太くて強い ・・・(^o^)


きょうの吉兆の報らせを運ぶ、吉鳥は

△ カルガモ  吉鳥ことば・・・ 強い絆       
                   
  

書きこみ ありがと うございます ☆☆☆

  • 2019/04/25(木) 01:07:02

☆☆☆☆☆☆

山ん娘いくー 平成最後の

書き込み おおきに。

東京のお伊勢さんに、

自分の生まれた日に、お礼詣りとは、

なかなか関心関心。

オレなぁ、今年は、神気が、超新生爆発的にあがってるせいで、

不思議なことだらけやけど、

その超感覚からいうと、

山ん娘が、きょうお詣りにいったのは、

なにかの虫の知らせにせよ、

魂を、祓い清め、きれいに調えるには、絶好の日やったんよなぁ◎

だから、暦の上では、仏滅でも、なんか次に向かうシグナルがやってきてもおかしくない、ええ日やったと思う。

もし、あいちゃん通じて、逢える縁があったときは、

そこらへんも合わせて、山ん娘も、あいちゃんも、

令和に、必要な「気づくべき自分の能力、もう必要ない能力」あたりを説いたってもええけど、

ふたりの、おもてなし次第やな(笑)

まぁ、山ん娘いくーっ、令和の元日から、怒らんと、

おだやかに、過ごすねんで(^-^)♪



Good luck (^.^)

決断  ☆☆☆

  • 2019/04/24(水) 03:23:03

きょうは、くもり。くもりで、陽が当たらなかったというのに、
暑く感じた。

このゴールデンウィーク前に、仕事を切りのいいところまで
進めたいサラリーマンは多いだろう。

なんせ、10連休だからね。

商売をしている人たち、フリーの職業、ERのお医者さん、消防士さん、田植えをする農家のみなさんなど、職業に寄っては、土日、祝日、ゴールデンウィークは、関係ないって人もいる。

そんな世間の休日は、あまり関係ない。むしろ、休日や、大型連休こそ、稼ぎどきとなる、職業をめざそうとする若い子たちがいる。

そんな専門学校の学生さんたちに、

「決断力」がつくような、または、ヒントとなるようなおはなしをとのことで、言魂を飛ばしてきた。

決断力を、身につけるためには、自分は、何が好きかを、わかる必要がある。

食べ物しかり、道具しかり、服しかり、自分が、何が好きかで、

今は、嫌いなものでさえ、のちに仕事先では、「これを、つかうしかない」という決断にせまられることがある。

そんな点を示唆し、男子には、決断 と 決定の違いを、
女子には、決断 と 決意のメリット、デメリットを話し、

次に、男子に、決断と決意で、好みの女子から、告白された場合、受けるか受けないかの決断のお話、

女子には、決断と決定で、好みの男子から、告白され、つきあったのはいいが、許せない一面に出くわし、別れるか、別れないかのお話をし、

のちに、君たちが、なにを仕入れ、仕入れたものを、どう裁き、
どう仕上げ、どうれほどのメニューを創り、
どれだけのタイプのお客のニーズに こたえていくか、

すべて、自分の好きなものから派生する「自らの決断」の連続となる未来へ向かうことを感じていただき、

最後に、今、現時点で、目の前に現れた、
人喰い虎と、人喰い鮫と、どっちと闘うか、手をあげてもらい、

どちらも、やさしい◯っぱいで、退治する方法を伝授し、

おしまい(大爆発大爆笑笑笑)))))♪


決断するときに、どっちが、損か得かで、決めることなかれ・・・(^o^)


きょうの吉兆の報らせを運ぶ、吉鳥は

△ ヒドリガモ  吉鳥ことば・・・ 冴える決断力   
                   
  

親ごころあれば ☆☆☆

  • 2019/04/23(火) 04:19:03

きょうは、はれ。

午前中から ぐんぐん気温があがり 夏日となった。

朝早く、奈良の子どもたちも、早くも、半袖に、半ズボンの姿なのに、

汗をかいて髪の毛が濡れている子が、登校していた(笑)。

子どもたちも、新学期に入って、3週間。

そんなおり 我が子が、いつもと様子がちがうと感じたとき、

母として、どうやって、話しを投げかけるか?

そんな点で、おはなしをとのことで おはなし。

「一応聞くけど、ダンナの様子が おかしいとき、ぜんぜん気にならないって人いる?」と聞いたら、多くのお母さんが手をあげたので、

マイクのスイッチを入れ、やさしく「しばきます」と言ったら、大爆笑笑))))。

我が子が、まじで、クラスでイジメられてるとき、
母が、「あんた元気ないけど学校でなんかあったぁ?」と聞いても、

多くの場合、親に、イジメられてることがバレないよう、「なんにも」ってとぼける。

この「なんにも」と言ったときの見分け方を、

なんにもといいながら、ほんとに、なんにもない場合と、

ちょっとなんかあった場合と、

まじで、なんか起こっている場合とを、実演つきで伝授。

最後に、おまけで、ダンナに、なんかなくても、
ちょっとは、妻として、気にしてあげてるのよって点を、
一つ伝授して、おしまい。

終わってから、すぐ、名古屋まで移動。

熱田神宮で、不思議な巡り合わせがあり、

ひと仕事おえると、お月さまが、にっこり微笑みながら、

東の空から、あがってみえた。


どうなるのかぁではなく、どうしていくかで、動くことが、
未来の糧になる・・・(^o^)


きょうの吉兆の報らせを運ぶ、吉鳥は

△ カシラダカ  吉鳥ことば・・・ 親ごころ   
                   
  

やぼ用 ☆☆☆

  • 2019/04/22(月) 03:15:08

きょうは、うす雲が、張ったままの、なんとか はれ。

それなのに、気温は、上昇し 暑かった。

そんな暑いなか、きょうは、やぼ用で、

東西南北に、走りまくった。

約半年ぶりに、汗を たっぷりかいた。

この年になって、30才の動きをしないと間に合わないなと思うような、

体力が求められる やぼ用ばかりを、

知力をつかい、要領よく、こなすべきものからこなし、

最後の やぼ用は、やぼ用のなかで、一番大事なやぼ用だったのだが、

結果、一番始めに、それから始める選択をせず止めたのがよかった。

一番最後に回したおかげで、このやぼ用で きょうは おしまい、
だから、あわてず丁寧にやることができた。

なんとか、きょう中に、しなければならなかったことや、

今回、やっとけば、次は、あそこから、これで進められると思うことまで、すべてできた。

やれやれである。

1日に いくつも用事があるとき、
大事なものほど、最初に手をつけたがるが、
これで、つまづくと、
1日かけて なに一つ、用事をすませられなかったってことになるので、しっかり最初か、終わりかを見極めよう・・・(^o^)




きょうの吉兆の報らせを運ぶ、吉鳥は

△ ベニヒワ  吉鳥ことば・・・ 知力のつかいどころ   
                   
  

書きこみ ありがと うございます ☆☆☆

  • 2019/04/21(日) 02:55:02

☆☆☆☆☆☆

白ごまぁ、出たな!

書き込み おおきに。

酋長も、元気そうやんけ(笑)

竹田神社は、由緒正しき神社やから、

次も、前の道を通るときは、

必ず、手を合わせていくように。


ほな、そのまま、
イカに遊ばれるぐらい、精進するように(^-^)♪


Good luck (^.^)

神がかり ☆☆☆

  • 2019/04/21(日) 02:50:10







きょうの朝は、雲ひとつない五月晴れ。

そんな青空のもと、

親戚の兄貴の還暦のお礼詣りで、

伊勢神宮、外宮、内宮へ、還暦詣り。

すると、外宮では、第二鳥居を、くぐった瞬間、

向こうから歩いて来られた ご年輩の巫女様に、ハッとされたと思いきや、

深々と、手を合わせれ、さらに、正宮に行く参道で、

たくさんの参拝者がいたにもかかわらず、次なる巫女様にも 深いおじぎをされ、

正宮前にて、心をこめ、二礼二拍手一礼の、二礼をして体を起こしたら、

ここちよい風が吹いたと思いきや、とばりが まくれ上がり、

その後、ご朱印をいただきに、列に並ぶと、

きみどり色の鳥が、3羽、頭上を舞ったかと思うと、

そのうちの1羽が、ぼくを見て、2度、おじぎをした!!


そして、内宮へ移り、宇治橋を渡ると、

渡っているあいだに、7,8匹の鯉が跳ね、

第三鳥居を、くぐったとき、一瞬、ぽっかり雲が、太陽の光をさえぎり、あたりが暗くなったと思ったら、

ぼくらだけに、太陽のスポットライトが当たり、

内宮正宮の下の階段まで行ったら、

行く先の階段の中腹にいた、参拝者の頭上すれすれを、二羽のトンビ?が、飛んできて、

びっくりした参拝者たちが左右に散り、

正宮までの、ど真ん中の道があき、まっすぐ、正宮前まで招かれ、

お賽銭を入れた瞬間、幣紙が舞う神風が吹いて 

ふぁーっと、とばりが浮き上がり、

その奥の白石境内から、正殿までが、

白石の玉じゃりに、太陽があたり、

まるで、西日が当たった、海面のように、

キラキラと輝き、正殿までの綺麗な光の中庭が丸見えになった◎☆◎☆◎☆◎☆◎。

そして、お詣りをおえ、神楽殿でのご祈祷をおえ、

ご朱印をいただきにいったら、

「倫太郎くん」と声をかけられ、その人を見ると、

なんと、34年前、ぼくが、ある本を作るときに、
装丁で、お世話になった、Sさんだった。

で、なんと、なんと、
ご朱印は、今回、超超超超超超超超超超レアものの、ご朱印を、いただけた☆(星100コMAX物)

なんという幸運、なんというご神気の数々。

ほんとに、天照大神さま、いつも、心が高揚するご神気を
お授けくださり、ほんとに、ありがとうございます。

これも、みなさんが、きのう各地の神社を通し、天照大神様に、参拝された御心神力のたまものでございます。

みなさまにも、心より、お礼を。

ありがとうございました。

みなさまにも、ご利益多分に賜っていただきたく、
本日、天皇が、神触された ご朱印を、

外宮、内宮ともに、この小生のようなものの
ブログにて、納めさせていただきますので、

みなさん、左、右と触れていただき、
胸の前で、手を合わせて、家族の健康を願い、祓い清めていただいてください。



お天道様に、笑顔を向けて生かさせてもらっていると、
あまりにも、わが身には、もったいないほど畏れ多き、神がかり的不思議なことが起きる ・・・(^o^)

祓い給い 清め給い
神むすれば
守り給い 幸わいたいと
かしこみ かしこみ 日おうす


きょうの吉兆の報らせを運ぶ、吉鳥は

△ マヒワ   吉鳥ことば・・・ 天からの授かり物  
                   
  
今宵は、平成最後の満月である。
その月光をも、添えて・・・♪


法要 ☆☆☆

  • 2019/04/20(土) 08:00:11

きょうは、天皇が、伊勢神宮の内宮の御祭神である、

天照大神様に、退位のご報告に来られている時期だけあって、

天気予報のくもりを、くつがえす、

朝、東の空を あかね色に染め、

閃光まばゆい、朝日が、立ち昇ってきた。

そんなおり、京都に、うちの親戚の七回忌と、

おじいちゃんの年忌法要に、出向いた。

住職があげるお経に、乗って、ご先祖様たちが、

より天へと、舞っていったにちがいない。

八坂神社は、天皇フィーバーに、大安吉日が重なり、

ものすごい人が、参拝に詣られていた。

そのとき、日本中から、ぼく大権現に、200件を越えるメールがあり、

「神社に、お詣りしてきました」なる、参拝報告があった。

その報告メールは、真夜中まで、ワンショットつきで、つづいた。

その様子を、気の早い満月となった、

月読命様が、ほほえで、見ておられた。

みなさん、良きお詣り、ほんとに、おつかれさまでした。

この場を、お借りし、労を労わせていただき、

あまりのメールの数の多さに、返信とさせていただくこと、
お許しくださいませ。


みなさんの令和時代が、笑顔多き、ご利益が、降り注ぎますように・・・(^o^)/


きょうの吉兆の報らせを運ぶ、吉鳥は

△  ホウロクシギ  吉鳥ことば・・・心からの願い