5月の寺子屋情報♪

  • 2017/05/06(土) 15:45:00

お待ちかね♪、5月の寺子屋情報です!

新緑がぐんぐん成長するこの季節、
あたま と からだにみずみずしさを取り入れる
寺子屋です(^▽^)/

日時:5月6日(土)
時間:15:45~17:45
場所:渋谷区スポーツセンター・第三会議室(3F)
アクセス:
京王新線「幡ヶ谷」駅徒歩6分
小田急線「代々木上原」駅徒歩15分

◎自分に似てるなぁ!!
◎自分を例えるなら、やっぱりあれでしょ!?
と思える「動物」をみつけ、
その習性や特徴を調べてきてください。
それを発表し合って、ワイワイします。

寺子屋料:1000円+会場使用料
(会場使用料は参加人数で割勘になります)
1000円札や小銭をご用意いただけると、助かります。

その後、参加を希望される方は、
ミニバレー大会もあります。

時間:18:00~21:00
場所:渋谷区スポーツセンター・小体育館(3F)

*参加される方は、
体育館シューズを持参。
動きやすい服装で。
着替えのロッカーがあります。
バレー用の膝サポーターがあると、転んだ時の打ち身防止になります。

会場使用料がかかります。
参加人数で割勘にします。
1000円札や小銭をご用意いただけると、助かります。

今回、参加人数を把握したいので、
お手数ですが、参加をご希望の方は、
下記の「コメントを書く」を選択していただき、
続いて、「本文」欄を選択して、
「5/6寺子屋&ミニバレー参加」の文字と人数を書いて
「投稿する」を押していただけるとありがたいです。
その他の欄は、書いても、書かなくてもかまいませんが、
「ニックネーム」欄にも記入があれば、うれしいです。

できましたら、5月4日(木曜日)の18時までに
ご記入いただけると助かります。

よろしくお願いいたします。

例)
ななしのごんべぇ
5/6寺子屋参加 2名

ななしのどんべぇ
5/6寺子屋&ミニバレー参加 3名

変更があった場合はその都度お知らせしますので、
ときどきブログをのぞいてみて下さい。
当日に追加情報が書き込まれることもありますので、
お手数ですが、おでかけ前のチェックも
よろしくお願いいたします。

おまけ:6月は10日(土)を予定しています。
課題本は、「神様の裏の顔」藤崎翔著(角川文庫)
の予定です。

☆整理整頓を我が子と一緒にして、片づけをすると すっきりきれいになることを感じさせる…♪

  • 2017/04/27(木) 04:58:06

☆お母さんからの 質問の中で わりと多いのが

*我が子に どうすれば 片づけを 自分でやるようになりますか?というもの。

生活センターのデータの中に

お母さんが 整理整頓が 上手いと
我が子も いつの間にか整理整頓が 上手くなっていく傾向になることが70%越えであげられている。

70%もの子は お母さんの整理整頓のやり方を見て学んでいる。

そのうち15%近くの子どもたちは

散らかしても 自分で 片づけて すっきりきれいにしたいがため 散らかしても平気な子たちである☆

ということは、

リビングの整理整頓のとき

お母さんが 怒らず、

これは あそこに片づける方がきれいかなぁ

こっちに片づける方が すっきりすりかなぁ と言いながら

我が子の美的センスをくすぐりながら

片づけをすれば

すっきりきれいになる感覚を

肌に習わせてあげれば

我が子は これは ここに片づけた方が きれいだな

これは こっちに片づければ すっきり見えるな と 体感しながら

質の高い 整理整頓を 頭と感覚で 身につけていくのである☆

もぅ また散らかしてる!あとで ちゃんと片づけてよ~ いつも 出しっぱなしなんだから と

母が文句だけ言い、手本となる整理整頓、
手本となる片づけたあとの見た目まで 感じさせていないと

我が子が 整理整頓が一向に上手くならないのである◎

やっぱり 生活面での母の背中すがたは とても大事なのである。

それでは(^O^)♪

きょう4月27日の花は すいれん

花ことばは 清純な心

☆いつも その状況になると必ずしてしまうことがある人は、それが ルーティングになっている…♪

  • 2017/04/26(水) 01:28:09

☆ルーティングについて 学者が話し合う会に、ありがたいことに誘っていただき、参加してきた。

とあるビルのセミナー室にいくと

各席に モニターがついていて

発言ボタンもあり おっさん めちゃくちゃワクワクした◎

4時間ほどで会が終わって
喫煙所に行って一服していたら

名だたる教授の先生方が 次々にやってきて

「いやぁー、おしりの拭き方にも ルーティングがあるとお考えですか?」の質問は 良かったねぇ と *大のN教授に言われ

すると 他の教授のみなさんも ほんと ほんとと、言ってくれて
喫煙所が宴会のように盛り上がった◎

今回の内容は、言えないが

おっさんが 学んで解釈したことを
1点だけ述べさせていただこうと思う。

それは

いつも家にいるとき、

いつも会社に着いたとき、

いつも好きなスポーツをするとき、

いつも寝る前にしてしまうことがあるなど

いつも、ある限られた場所や状況に立つと、やってしまうことがある人は、それが無意識下で、ルーティングになっているということ。

ルーティングをするのは
本人が 心を落ち着けるための動作であったり

心を調えるための一連の動きをすることによって

その心理状態を平にし 自分が良いパフォーマンスを発動しやすい状態になりやすいことを

俯瞰の自分が 感じ取っている点にある。

ここで クセや習慣とは 違う点をあげておこう。

クセや習慣は ところかまわずやってしまう点があげられ

ルーティングは ある限られた状況場面でないと そのしぐさや 一連の動作を取らない点の違いがあること。

ルーティングは その人が その人の望ましい状態の表れを 発動しやすい動作であるたったり

ベストパフォーマンスを出しやすい状態を作ったり

前の日にイヤなことがあっても
次の日 朝起きたら そのルーティングをとることに寄って、
前の日のイヤなことを
朝から引きずらなくてすむ状態に早くもどしたりできるし

また感動的良いことがあった次の日に
その感動的良い状態を 引き続き強く残せたり
逆に 調子に乗りすぎないよう 少し冷静さを取り戻すのに持ってこいなのである◎◎◎

みなさんも なにか 自分だけのルーティングを編み出して、

ゆたかな日々を送ってくださいな♪

それでは(^O^)♪

きょう4月26日の花は みずたがらし

花ことばは 燃える愛情

☆みんな なにかしら なにかにガンバっている。そこが社会通念になるには まだまだがんばらねば…♪

  • 2017/04/25(火) 06:36:09

☆きょう とある自他ともに認めるニートに会った。

仮に K君としよう。

K君の家族は お母さん一人。

高校卒業までは それなりに友達と楽しく それなりに好きな子もいて それなりに 大学受験もし 一浪後、

関東の私立大学に合格した。

2回生のとき 東大震災の天変地異の驚異を テレビで何度も見てたら

生きるための活力を奪われた。

それから、母は 毎日のように
「せっかく ここまで来たんだから、あと少し、がんばってよ」と切願したそうな。

でもK君いわく がんばろうとすればするほど、がんばれなくなった、と。

そこでK君に ものの理(ことわり)を ゆっくり しっかり説いてあげていたら

後半 「そんなこと、誰も教えてくれなかった」と ボソッと言った。

それで
「K君さぁ、がんばれなくなったっていうけど、きょう がんばって、初対面のこんなおっさんと、会ってくれたやん。ということは今、K君はK君で、がんばれなくなった自分の気持ちと つき合って がんばってるってことやん。お母さんだって、君を食べさせるために、がんばって働いてるし。世の中、みんな、3才の子から、きょうベットであの世に逝こうとしとる人でさえ、魂のレベルからすりゃ、1分1秒でも、生きようと大なり小なりがんばってる。ただ がんばってる形が、みんなちゃうだけ◎多くの人は、ニートや引きこもりって、何にもしてない風にいうけど、ちゃんと<生>を学んでる人は、そうは思わんから。K君とりあえず☆☆☆☆☆☆☆☆☆しよう」

K君 初めて 声出して笑った◎。

みんな なにかに、がんばっている。

我が子も ダンナも 私という母も……☆

そんな質の高い解釈を みながみな できれば

世の中 活気づいて

ニートも 引きこもりも 今は昔に なるかもしれない…。

当面、おっさんも いろんなことを がんばって学ぶしかない。

それでは(^O^)♪

きょう4月25日の花は ばいも

花ことばは 威厳

☆書き込み ありがとうねぇ♪

  • 2017/04/24(月) 04:45:06

☆しましま母ちゃんさん

書き込み おおきにねぇ。

ネット社会で

ネットを通じて、人が 人を 信用できるようになるためには
ネット警察が確立し、

自動的に 送信者→受信者,受信者→が送信者に返信のすべてのやり取りが

マザーバンクCPに 入り、

ネット倫理審査員なる違反文 犯罪誘発文など

信用信頼を害する文には 罰金制度が設けられるネット社会に 世界中がならない限り

ネットを通じて 人から人へ 安心感を持って 信用した 送信→受信 受信→返信のやり取りが できないやろね☆

それまでは ネットを信用して使うには

使用者が うさん臭いか、そうでないかを嗅ぎ分ける嗅覚と知恵を持ってないと

多くの人が ネットで悩んで

日常を明るく生きられへんかもね。

ということは、しばらくは ネットを信用しない感覚が必要やろね。

これから、多くの子どもたちが

小さいころから、

一番、家の中で安心し信頼できる存在の お父さんお母さんが手に持っていた、ネット社会に すぐつながるツールを目にしてきたものを 手にしていくことになる。


まだ、嗅ぎ分ける嗅覚も乏しく 知恵にも乏しい子どもたちが………。

さてさて、子どもたちを守るためにも

常に携帯を離さない親や大人が
どんな信頼関係ある背中姿を見せてあげられるか とても見物なんよね☆

しましま母ちゃんは そのまま ガラ携で
我が子が成長し ネットツールを持つようになるまでは

日々、母の笑顔を ライブで ことあるごとに見せて太い安心感をつむいであげてくださいね◎

それでは(^O^)♪

あっ オレも ガラ携やから(笑)

☆「でも」「だって」から脱却しないと理不尽を被ったまま、心が止まってしまう…♪

  • 2017/04/24(月) 04:44:04

☆人の人生には 自分がちゃんとしていても

神様が 理不尽なことを降りかける。

このとき どうして私が

どうしてオレが

こんな目にあわなきゃならないのか と憤り 原因を探す。

探しても たいてい理不尽なことの原因的要素にあたるようなものは

そんなことで!?という点が ぼやぁーっと浮かび上がる。

これを このぼやぁーっと浮かび上がったものに 真っすぐ向かっても

すでに降りかかった理不尽な事実は もぅ誰も変えられないため

あとは これをどうすればいいという やるせない感情だけが残り

なんとか少しでも納得しようと、納得に向け、
相手を 責めるぐらいしかないし、

たとえ そこで、納得にはほど遠いが なにかしらの原因のようなものをみたとしても

理不尽が起きた事実から被ったものが大きく、やるせない感情は残る。

こんなとき 人は 自分のやるせない感情と向き合った上で

そのやるせない感情を脱却する感覚がいる。

しかし 多くの人が「でも」「だって」と、その感情からなかなか脱却できないため、

心が ずっと止まったままになりやすい。

そんな理不尽を被ってわいた感情は とっとと脱ぎ捨て

新たな感情を 早く 自分の心に芽生えさせないと ノイローゼやウツになりやすく 心に病を宿しかねない。

そんなことにならないよう

明るくなる、うれしいという感情、たのしいという感情を

趣味や あそびを通じて たくさん得るのが 生きていくための知恵である◎

明るい感情こそ 「でも」「だって」で 心を止めない良薬となる。

それでは(^O^)♪

きょう4月24日の花は 紋天竺あおい(ゼラニウム)

花ことばは 決心

☆書き込み ありがとうねぇ♪

  • 2017/04/23(日) 22:29:06

☆のりちゃ~ん

書き込み おおきにぃ。

のりちゃんが 明るくパタパタしながら、

のりちゃんが いきいきして日々を送ってくれてたら

年間、何回か 神様が ドラマチックな日や 感動的な日を プレゼントしてくれると思うよ◎

寺子屋を そんなに 喜んでくれて

おっさんは ただただ ありがたい気持ちであります◎

ますます 今年、おっさんは 学んで

のりちゃんの期待に 添えるよう 精進せなね。

おおきに のりちゃん☆

季節変わりの春は 寝不足に注意してやぁ(^O^)♪

☆人のダメなところは見えるのに、自分のダメなところとなると…♪

  • 2017/04/23(日) 05:30:17

☆ネット社会になってコミュニケーションのあり方が大きく変わってしまった☆

ネットがなかったころ 自分が直接 対象者に会うためのツールは、電話、手紙、ポケットベル、公衆電話が主だった。

それが今や、ラインの普及にともない、

ラインを送った側が、その内容を読んでくれたか まだ読んでないか
送った側がわかるようになり

送った側が、相手が数秒で 返してくるうちは 仲間感覚、

すぐ返してこなければ、気にいらずイジメの対象者に仕上げてしまうヤカラが生まれる世になった。

ネット社会は 便利さゆえ世界中に、あっという間に広がったが

その陰で、その一文の内容で、
悩んだり、キズついたり、ツラくなったり、苦しむ人を増やしてしまった。

ハンドルネームモンスターたちは
捨てアドレスを使い、
自分の正体がバレないことをいいことに、
多くの、良き人、良き活動を、罵りまくって

ストレス発散している。

ちまたのラインのやり取りでも

AさんBさんが Cさんのダメ出しを陰でしているかと思えば、

BさんCさんが Dさんを 今の表現の一つでいえばディスり

そのCさんDさんは AさんBさんの関係をディスりまくっている。

メール,ラインの世界は

人間の中に棲む、おぞましい悪人の自分を、表層化させるツールとなり、

その影響は、生身の人間同士が 直接会ったとき

相手のダメなところ、イヤなところ、気にくわないところを見つける感覚を伸ばす結果となり

今や、人のダメなところを見つけるのは得意だが
自分で 自分のダメなところを 見つけるのは からっきしと言う人が増え

生身の人間関係を築くだけの人間味あふれる人物が どんどん減ってしまい

みながみな 1日1回、誰かをディスる世になった感がある。

それは、自分が誰かをディスれば
自分も誰かにディスられている世のため

なかなか 人を信じられなくなり、人間関係で悩む人が増えて当然である☆

ネット世界が

人が人の良い部分を見つけまくる世界に変わってほしいものである☆

それでは(^O^)♪

きょう4月23日の花は ききょう

花ことばは 優しい温かさ

☆我が子にとって お母さんという存在は「この世の全て的存在」。それがのちに…♪

  • 2017/04/22(土) 03:27:01

☆生まれきた我が子が 少しずつ 日々 力をつけていく。

我が子が力をつけ、一人前になるまでは、

陰のささえがいる。

その存在こそ お母さんである。

だが、我が子が 学校にあがるころには

多くの陰でささえるはずのお母さんが 表に出てくる。

陽のあたる表からものを言う存在になり
我が子に 次はこれ

それが終わったらあれ と

表から 全面的に指揮をとる。

すると 我が子が つけるであったはずであろう力をつけず、

かなり片寄った部分だけ力をつけ、曲がったり、ゆがんだり、足りなかったり、ひずんでいくことになる。

我が子は そのうちに
「お母さんは、ちっともボクがしたいことをさせてくれない。なにが、なんでもいいなさいょ、だよ。ちぇっ*」と 思うことが多くなったり

「ママに、言っても無駄ぁ。ママは、自分が思うようにいかなきゃ すぐ怒るし。小さいころから わたしが したいことは いつもダメ。だから なにやっても ちっとも楽しくない」と 気分がさえなかったり

本来、ちょっとさせてもらっていさえすれば

我が子本人が おもしろければ 続け つまらなければ 次に チャレンジする ナチュラルでピュアな感覚力を どんどんつけたであろう。

我が子にとって お母さんは
この世のいろはを教わる、この世のすべて的存在である。

そんな存在のお母さんが

陰からささえ続けてくれていたら

のちの我が子は、

どんなに 秘められた能力を開花し

母が想像もしていなかったほど

いや、母が想像もできないほど

人生を力づよく生きていく人物となるだろう。

願わくば、

我が子から

お母さんといえば、

「イヤな存在」と、思われないように、願うばかりである◎

それでは(^O^)

きょう4月22日の花は えぞ菊

花ことばは 信ずる恋

☆子どもは あそびながら、さまざまな感覚を簡単にレベルアップする能力を持っている…♪

  • 2017/04/21(金) 04:21:07

☆きょう、また、スポーツクライミングを訪れる機会があり驚いた!

ある小2の女の子と 小3の男の子なのだが

前回来たときは

女の子は 怖がってはいなかったが

握力がなく 腕力もなく 体の使い方も不慣れな感じで すぐズリ落ちていたし

男の子は 見た目に気弱さが伝わる雰囲気で 全体の体つきが とても細く
例えると腕,足,胴体を すべてゴボウで作った感じで
さらに 怖がって 壁の前に ずっと立っていた。

それが きょう見たら

それは それは 女の子も 男の子も 楽しそうに 何度も 登っては降り 降りては コースを変えて登っていた◎

あんなに 変わるものかと思うほど

握力の向上
体の使い方
移動のスムーズさ
どれをとっても たった2週間とは 思えないほどうまくなっていた。

もぅ 確実に 選手って感じである。

それに楽しくてたまらないって感じの明るさだった。

なにか劇的な指導でもしたの?と監督に聞いたら

「時間いっぱい、壁に向かってあそびなさい」って言ったそうな◎

子どもは あそびながら

自らの眠っている感覚を 次から次に起こして

さまざまな感覚を レベルアップさせる能力があることを 学ばせていただいた☆

女の子も、男の子も

すげぇ ええ顔してたので

おっさん 勝手ながら、めちゃくちゃうれしく気持ちに させていただいた☆☆☆

ナイス(^O^)♪

きょう4月21日の花は やなぎ

花ことばは わが胸の悲しみ

まさに もぅ このおっさんには あの感覚のレベルアップは 無理やと思うと

わが胸も 悲しぃわぃ(笑)