2月の寺子屋情報♪

  • 2012/02/11(土) 16:00:00

お待ちかね♪
2月の寺子屋情報です。
課題本が、予告と変わりましたので、
よろしくお願いします。

月日:2月11日(祝土)
時間:16:00〜18:00
集合場所:代々木八幡駅 または 代々木公園駅
     改札から出て、地上の出入口付近
内容:「friends もののけ島のナキ」
宮沢みゆき 小学館ジュニアシネマ文庫
寺子屋料:1000円

おまけ:
来月の寺子屋は3月10日(土)を予定しています。

鬼さんがきて言うのです。
酒にさかなにペペロンチーノまで持ってきて、言うのです。
鬼おどりなぞ、舞いながら、言うのです。
「節分なのに、わしらの話、しないんか……」
あきひろさん、すっかり楽しくなって言いました。
「するわぁ!!!」
予期せぬ楽しき訪問者が来ると、予定が変更される場合があります。
その都度お知らせしますので、ときどき、ブログをのぞいてみて下さい
よろしくお願いいたします!(^.^)。

書き込み、ありがとう♪

  • 2012/01/30(月) 03:08:15

☆ ☆ ☆




shydonさん

季千花さん

書き込み ありがとねぇー。

まず、shydonさん、

shydonさんのブログに ぼくのことを載せてもらってもかまいませんが
ぼく自体が、世のウィルス的存在ゆえ
パソコンに悪影響を与える可能性が高いのですが、それでもよければ
良き計らいで どうぞ(笑)。

次に 季千花さん、
厄に 関する解決策は

たとえるなら
何かを始める前から、解決策を手に入れて、それを始めることるってことと同じく
解決策というのは、物事をはじめて、何か、不具合や不都合が発生して
それを何とか、元の状況や状態に戻そうしたり
それを続けることを止め、新たな流れを生むためや、今までの経験を生かして、その対象対応に向かおうとする姿勢をいうので
どんな厄がくるか、まだわからないうちから
解決策を訪ねられてもわからないから、

やまとの民の知恵は

どんな厄が、いついかなるときにくる、予測がつかないので

前もって、厄が、いついかなるときに来てもいいよう、
それも できるだけ小さい厄であってほしい、という人間様の気持ちをくんでもらうために

神のいる神域内である神社に赴き、

その神様の力で

厄を弾いてもらえるよう

数え年の年齢に 前もって邪気を お祓いしてもらう、儀式を編み出してきたんですね。

だから、厄祓いに参って、帰りに本屋に寄って、趣味のコーナーに
こよみ事典や いい伝えて事典などがあるので
参拝がえりに 自分が、ふと気になったタイトルを購入すれば それが神様が導いてくれた本との出会いなので、それを大事に読んでください。

きっと いい出会いとなる、いい伝えや 文章に出会えます☆☆☆

それでは(^O^)/

山梨県竜王にて・・・☆

  • 2012/01/29(日) 05:57:14

☆ ☆ ☆




朝イチで中央高速を走行中に

なんと関東甲信越地方の地震にあった!!!!!!

ビックリ ビックリ!

様子見でPに寄ったら

鮮やかな 白富士☆☆☆

昭和インターを下車。

am10:30より松島保育園の子どもたちに読あそびさせてもらった。

そのとき、前に出て子どもたちの顔を見たら

なんと、子どもたちの頭の上に

天・真・爛・漫って 文字が浮かび上がるほどの

満面の笑みで このオッサンを向かえていただいた。

レンコンや、アンや
キィヤァー娘がいて(笑)、
むちゃくちゃおもろかった☆

そのあと移動し

pm2時から4時すぎまで

竜王図書館にて

親、お母さん、姑、が与える 子どもたちへの「良いの検証いろいろ」で

あたりまえの 強さが いかに

母親も わが子も 心に芯ができやすいか で

大笑いしていただきながら聞いていただいた。

ありがたや ありがたや。

母親のわたしが

わが子に合った、良さを見つけてあげることこそ、
ほんに 母と子に 心地良い影響が交差する。

その知恵は ちょっとした親子の会話と笑顔にある。

その効力を さまざまな例をあげ
子育ての実生活に活かしあったかい親と子の
通じ合いが生まれてほしいと願いをこめ
言魂を飛ばさせてもらった。


そのあと、サイン会をさせてもらったときの
みなさんの顔の表情や雰囲気が明るかったので楽しみである。

最後に 即売を担当してくれた
敷島書房のスタッフ方々、ありがとうございました。
山梨県甲斐市に訪れの際は、ぜひ、敷島書房に寄って、みてください。
出会うべくして出会る1冊があるかもしれません☆
次に松島保育園の子どもたち、保護者のみなさん、園長先生はじめ、職員のみなさんありがとうございました。

次は 竜王図書館に来てくださったみなさん、職員のみなさん、ほんとにお疲れ様でした。

ありがとうございました。

そして、雨宮大明神、まさこちゃん、みなこちゃん

最後の最後まで うまいコーヒー、その名も
琥珀の女王を飲みに連れていってくれた
和代ちゃん、まりちゃん、

一日中、こんなオッサンの世話をしてくれた
きょうこちゃん、

ありがとうございました。

どうかみなさん、笑い声で風の菌を吹き飛ばしてくださいね!

それでは また (^O^)/

書き込み、ありがとう♪

  • 2012/01/28(土) 03:17:14

☆ ☆ ☆




クーかあちゃんさん

書き込み ありがとねぇー。

朝から、おかんと息子でジョギングって
めっちゃナイスやん。

なかなか この寒さMAXの朝に

ふとんからでられんほど
眠りざかりの男の子が多い中、

おかんに付き合って走ってくれやんと思うけど

それを うんっていうて

ほんまに 起きて走るなんざぁ

その息子は やりまんなぁ。

ぼくには 無理やなぁ、寒い朝に、ふとんからでるなんて。

まして、朝イチの一番冷える外へ出て

釣りなら行けるけど
種目がジョギングっていうだけで、

体が、即、拒否って感じです(笑)。

どうか、クーかあちゃんさん、
次に、ジョギングから帰ってきたら

モーニングには
あつあつのホットケーキと
ホットミルクセーキで

息子さんと、あったまってくださいな☆

それでは(^O^)/

子育ては、常に手探り。だからこそ親の声かけがたより・・・☆

  • 2012/01/26(木) 02:31:14

☆ ☆ ☆




子育てにパターン化なし!

子育てにデジタル化なし!

子育てに正解なし!

子育てに強制なし!

子育てに無反応なし!

最後に、

子育てに、遅いということは、なに一つなし!

わが子を育てるということは、
シナリオのない実践生活の連続!

親は、わが子の一生を通しての安全を望む。

親は、わが子の危機をできるだけ避けたいと望む。

だが、わが子は、いつしか
自分の意志で、

家という安全地帯から、夢をつかむため、たくさんの難関危機が待っている世界に、足を踏み入れてゆく。

親は、無事を願うばかり。

先がどうなるかわからない、親も、わが子も

手探りの未来。

そして、望まぬ苦悩が、わが子の身にふりかかる。

わが子は 八方塞がりの闇にいるような 悩みに落ちいる。

このとき 闇の中を

先が真っ暗で見えなくても、
確かな足どりで 歩めるか
歩めないかで

わが子が 悩みの闇から抜け出すか

だってだってと動けず 悩みの闇から這い出せないかの別れ目を向かえる。

このとき、わが子が
悩みの闇から抜け出せる力を発揮する方だけ言うなら

それは

幼少のころ、どれだけ親に あったかい声かけを、もらっているかできまる。

親が、手探りつづく子育ての中で

常に、声をかけて、育てたか。
優しい一言、あったかい一言、はげましの一言、感心した一言、思いやりを秘めたおはなしなど

そんな親からの声かけをもらっている子は、

例外なく 苦悩の闇の中で親の声をたよりに

ちどり足になってでも歩み
自らの力で抜け出してくる。

闇の中で、わが子は、幼少のころに親から かけられた声を必ず聞く。

暗闇では 声や音が頼り。

悩みの闇の中で聞こえる親の声ほど
安心感につつまれることはない!

大人でも 実際に暗闇に ほうりこまれたら
信頼する人から 励まされた声や
大好きな人から言われた、うれしかった一言が聞こえる。

ちなみに、指先が目の変わりになったりする。

その武器は 今、わが子に、子育て真っ最中の生活の中で授けられる。

言い方を変えれば

今、母のわたしの声を
わが子に授けてあげられる真っ最中の期間である!

わが子の未来において

危機せまる悩みの闇から抜け出してもらえるよう

お母さんの声で
飾らずに
わが子に声かけしてあげてください・・・・・♪


それでは(^O^)/

子どものいい分を、まず聞く耳を持とうよ! そうするとさ・・・・☆

  • 2012/01/24(火) 05:15:14

☆ ☆ ☆




わが子が、なにかやらかす。

なぜそうなったのか まず 聞く耳を 親や大人が持とうよ。

頭ごなしに

「言い訳をするんじゃない!」という姿勢で応じ

子どものいい分も聞かず

怒鳴りつけると

その恐怖が、
子どもの感覚に残ってしまい、

次に なにかやらかしたとき

誰かのせいにしたり

やらかしたことを隠したり

瞬間的にウソをついてでも、あの恐怖から、逃れようとしたりする。

これは ちょっと 大人が、まず聞く耳を持ってあげるだけ防げること。

つまり、子どもに

この大人は 頭ごなしに怒ることなく
ぼく(わたし)の言い分を ちゃんと1回は 聞いてくれる大人だ という つながりを持たせてあげるだけで防げる。

だが 聞く耳を持たない大人だと認識すると

子どもは その大人に、何が起きたのか 素直に話せなくなったり
怖くて声がでなかったりする。

子どもに、こんな恐怖を与えていたら、
その子が素直に謝ることを身につけさせてあげられにくくなるばかり。

それより、ちょっと聞く耳を持ってあげると、
子ども自身の幼さや、未熟さが手伝って、
自ら 素直に 本心を声に出す場合が多いので

それの方が、子どもの素直さを そこねることなく 導いてあげたい方に 説いてあげやすくなる。

この聞く耳を持つことを
ご家庭で 活用していただけたら

家の中に、ナイス雰囲気が広がることでしょう☆☆☆☆

それでは(^O^)/

そこだけ、こわいが、わが子を抑止する☆

  • 2012/01/22(日) 01:15:15

☆ ☆ ☆




わが子に 対して、昔の父親は、厳しかった。

男の子にも、女の子にも。

その厳しさは、作法や振る舞い、身だしなみ、言葉づかいなどであるが
その家々で
父は、わが子に一貫性のある厳しさをしめした。

その厳しさが、
わが子らに
父親との決めごとを、守らせる抑止力を生んだ。
なんらかの理由で
やぶってしまったり
守れなかったりしたら
父の怒りに触れた。

その怒りが、とにかく、子どもたちには
恐ろしかった。

でも、この父の厳しさには、
わが子が、社会に出るまでに
社会に出たとき困らないよう、
また早く、その道で一人前になれるようにとの
思いが込められているなどとは、どの子も思っていなかったであろう。

父は、その厳しさをわが子に示すだけの厳しい生き方を自らに課せ、
普段の生活から、わが子にいつ見られても恥ずかしくない背中姿を見せ、
わが子の体に、規範性の高い基礎を、厳しい姿勢を通して、身にしみこませた。

この厳しい生活を 見事堪えたわが子が

世に 認められて

父は ようやく しずかに肩の荷をおろしたという。

昔は、それだけ厳しかったのに、嫌われるどころか

わが子から
父のような男になりたい
父上のような男に見初められたい

と言わせるほどだったのである。

これは、父との決めごとさえ守っていれば
父は わが子に 情緒ゆたかに 接していた表れである。

ちなみに母親が厳しく接しても この表れは多々見られた。

だが、一貫性を持った場合である。

一貫なき 厳しさは わが子の反感や不満をかった。

今に 通ずる 大事な訓えが このおはなしには在る。

厳しさが抑止力を生むか

厳しさが反感を生むかは

親の 〇〇〇次第である。

それでは(^O^)/

お母さんが、新しいことを始めることが、わが子の脳内を活性させる☆

  • 2012/01/20(金) 05:15:14

☆ ☆ ☆




今まで わが子に 出したことのない料理、

編み物をする姿、

ダイエット体操(笑)など、

うちの中で 今まで わが子に見せたことのない姿、

母親として 何か 新しいことを始める姿を見せることは

感受性ゆたかなわが子の脳内を刺激する。

つまり興味津々度が マックスまで跳ねあがるってわけ。

そして興味をしめした証拠に
「それなに?」って必ず聞く(笑)。

このときの脳内活性状態は

瞬間記憶率を20倍前後あげるほど

スーパーな状態を生む。

母親のみなさん
いつものしぐさ、
いつもの怒り方(笑)
いつもの行動パターンでは

わが子の脳を活性させることはできません。

わが子の脳内活性が盛んなことは、良質の脳内状態となり
秘めたる能力が刺激されたり、すでに発芽した能力を促進させるなど、いいことづくめ。

さらに母親側にも、何か 新しいことをし始めると、良質の分泌物が発生し、脳内にも体内にも良い。
だから、どうか何か、新しいことをし始める姿を見せて、
わが子とともに目に見えぬところも
良質の活性を手に入れてみてくださいね。

とんび から たかが生まれたりして☆

それでは(^O^)/

書き込み、ありがとう♪

  • 2012/01/19(木) 01:46:13

☆ ☆ ☆




ゆうさん

みんな書き込み ありがとねぇー。

ほんまに、生きてるって、ツライこと、悩み、別れ、悲しみに出逢ったり、
自らの思いこみで、本来、見えるものがくもって、出逢わなくていいものに出逢ったり、

逝く出逢いや、新しい命、わが子に出逢うのも、
本や、朝日、夕焼け、月、星、大自然に出逢うのも、
生きるってすべて出逢いの連続やなぁって感じる。
その中に、きのうみたいな過去の行いが、あんな形でかえってくる出逢いがあるなんて夢にも思わんだ。

今年のゆうさんの日常に、
神がかり的、すてきな出逢いがありますように☆

それでは(^O^)/

長いのか 短いのか わからないが、今、生きてるからお互い出逢えた☆

  • 2012/01/18(水) 05:56:14

☆ ☆ ☆




17年前、神戸三宮、S小学校の体育館に

朝イチで救援物資を届けた。

避難している赤ちゃんからおじいちゃんおばあちゃんまで、ざっと 440名分、何度も何度も・・・・・

最後の荷物を夜中に運んだとき
入り口わきの 冷たい風がバンバン入る床に
体育すわりして目だけ 出してる少年と目があった。

体育館の前で 必要物資をわけ、帰るとき

その少年と また 目が合った。
その目は、おびえきった、捨て犬の目にそっくりで、体をブルブル震わせてたので
前にいって、2LのMA-1のジャンバーを取ってきて「おまえ、一人かぁ?こんな入り口やと風ひくで、とりあえず、このジャンバーにくるまって、あったまれやぁ」と声をかけた。

それがその少年との出逢い。

あれから17年、まさか あの少年が気合いの入った目の青年として

オレに 逢いに来てくれるとは・・・・・・

目に、いっぱい 涙をためて近づいてきた姿をみて

声も 出ないほど 嬉しくて
思わずハグしたら

オレの目からも、汁がいっぱい出てきた。

「あのときのジャンバーが、今、ちょうどのサイズになったんで、約束どおり逢いにきてもた(苦涙)」

「おぉー あの救援物資かぁ!」

「これのおかげで 生きてます」

「生きてりゃOKじゃ!
オレも まだ 生かせてもらってるし。そのおかげで、きょうみたいな心臓が飛び出そうなぐらいの嬉しい出逢いがあるねんやんけ。たまらんのぅ」

「生きてて ほんま 良かったっす。あのとき・・・、あのとき、あきひろさんに声かけてもらわんだら・・・オレ、生きてなかったかも(大泣き)。

さっき、あきひろさんがあの階段トントンって上がって来たとき、昔のまんまの、裸足みて、相変わらず、気合い入ってんなぁと思って。これ、みて。
オレも気合い入れたかったから 裸足(笑)。」

もぅ それみたとき
ただただ 泣けました。

こんな オレに 目を輝かせて、気合い入れるために裸足で 17年前の約束を守りに逢いに来てくれたことに・・・・・・

神さま 仏様 ご先祖さま 年神さま

きょうは ほんまに ほんまに
こんな 嬉しい日を プレゼントしていただき
ほんとに ありがとうございました。

お礼に、ぼくみたいなもんの命で良ければ どうぞ いつでも、何かの足しで、つかっていただいてけっこうです。

ほんとに ありがとうございました(感涙)。