☆無理だと思って やめる人、無理でも やってみないとわからないと思って やる人…♪

  • 2017/03/25(土) 02:12:06

☆生きていると 自分の そのときの能力では無理なことが起きる。

また、土台無理なことを 上司から 期日を切られ とにかく 間に合わせろ!と 命令されて
命令だから 期日までに 間に合わせようと奮起するしかない人たちもいる。

先の 原発事故などは まさに この状態であったことだろう。

無理だと思ったから やめられる人は、まだ自己責任の範疇の人たちである。

この状況から 一転、

非日常になれば 生きるために 無理とは言ってられない。

また 家族を守らなければならない状況、

子どもを 助けたい状況

大切な人の命を救いたい状況になれば

無理を承知で なんとかしようとするはず◎

人は 信じられないことを やってのけてきた。

鉄のかたまりを 空に飛ばしたり 浮かしたり 超高速で 走らせたり 宇宙空間の軌道に乗せたり

さまざまな 病気を治してきたり

便利な物を編み出したり

いろんなものを 食べてきた。

人類は 多種多様な無理を通して 発展してきたのである。

無理でも やっているうちに

無理が 無理でなくなるから

今は 無理でも できることを つづける訓えを

決して 忘れないでほしいと思う。

無理と思って ほんとに やめてしまうと 無理が 決まってしまう。

やめない人は 無理を 有理に変える勇者である。

それでは(^O^)♪

きょう3月25日の花は つる性植物

花ことばは 美しさ

☆うちの子は 言うことを聞かないと思っている母親の子も 外では言うことを聞いている…♪

  • 2017/03/24(金) 01:01:03

☆終業式帰りの親子づれを見た瞬間、

「言うこと聞かなきゃ知らないから」と5年生ぐらいの息子にいった。

息子は なにも言わず、母親と2mぐらい離れて素知らぬふりで歩いている◎

お母さんが 都内で有名な お弁当屋チェーン店を通り過ぎようとしたら

お母さんの知り合いと 鉢合わせて、

お母さん同士のあいさつを交わし、

その知り合いのお母さんが、息子を見て

「きょうで終わったの? あしたから休みだねぇ! じゃまた あそびにいらっしゃい」と声をかけると、

息子は うれしそうに うなずいてた。

すると お母さんの方が
「さっきも ちっとも 私の言うこと聞かないから もぅって感じ…」

「そうなんだぁ、でも うちに来てくれたときは、素直でイイ子よぉ。この前も 重たいイス 運んでくれたのよ」と言われ

お母さんは 息子を チラッとみて

「なにそれ?!」と 憤慨したように言った。

我が子が わたしの言うことを聞かないから

外でも 言うことを聞かないなんて 思うべからずである◎

子どもは 外では ちゃんと 素直に 言うことを聞ける大人と 触れ合っているもんである◎

まして、このおっさんが チラッと見た印象でも

その子のお母さんの イライラした雰囲気と

知り合いのお母さんの おっとりした雰囲気とだったら

そりゃ おっとりした雰囲気の人の言うことの方が

自然に素直になって 言うことを聞いてしまうわなぁと思った◎

我が子が春休みに入って 言うことを聞かないとき

母親のイライラした雰囲気では

我が子は よけい言うことを聞けなくなる恐れがあるので

そんなときは

おっとり おだやかな雰囲気で

我が子と 触れ合うって
アプローチに 変化を…◎◎◎

それでは(^O^)♪

きょう3月24日の花は はなびし草

花ことばは 希望

☆つまらないと思っていたことを 気の合う仲間とやると おもしろさを 再び学べる機会となる…♪

  • 2017/03/23(木) 04:48:05

☆おっさんは
小学校のときから縄跳びを つまらないと思ってきた◎

高学年になった4年生~6年生になるまでの3年間、
必ず1学期中に 縄跳びのバッチテストがあった小学校で

4年生のとき
縄跳びの時間に 縄跳びをせず、縄をムチにして タイガーマスクのミスターXごっこをしていて 先生にカミナリを落とされてから 6年生のバッチテストまで いっさい縄跳びをさせてもらえなくなり 縄跳びの時間はつまらないと頭にインプットされた。

クラスの僕の席のとなりにいたN也が1級を受かりたいと
昼休みのたび一緒に1級のワザに出る、ハヤブサや3重飛び、後ろ2重飛びなどを練習して 僕はできたのだが N也は 後ろ2重飛びは 最後までできなかったのを覚えている。

1級のワザは 影ながら練習してできるのに バッチテストを受けさせてもらえないのは 小学生の多感な時期も手伝って 縄跳びの縄を見るだけで 頭にきた。

それからは 縄跳びは 大嫌いだった。

だが きょう 昔 出版社に勤めていた 気の合う仲間たちと落ち合ったとき
スポーツバックから 縄跳びを出してきて
「できる?」と聞いてきたので

2重飛びを ヒュンヒュンしながら 足を ステップさせたら

「やっぱり おまえにとって縄跳びは楽勝かぁ」と言ったので

「小6のときから きょうまで、縄跳びは大嫌いな道具の一つやけどなぁ」と言ったら ビックリしてた。

ブレイクダンスを趣味でやってた彼は
2年ほど前に、縄跳びをつかった シニアクラスのブレイクダンスのチームに入っているらしく
ゴールデンウイークに その大会があるらしく
その練習帰りに 僕と落ち合って
本番でミスをしないための メンタルストレッチをしてほしいとのことだった☆

で 難しいワザに挑戦しているみたいで

そのワザを見せてもらい、

あるメンタルストレッチを処方した。

処方がおわり、おっさんも やらしてもらうと

あれだけ 大嫌いだった縄跳びが

気の合う仲間たちとやっていると おもしろくなってきた。

今年は 学びの酉年。

大嫌いな縄跳びを 学び直すのもいいと思った次第である◎

それでは(^O^)♪

きょう3月23日の花は グラジオラス

花ことばは 情熱的な恋

☆会社に行く自分と、休日の自分を 切り変えスイッチを用いていると…♪

  • 2017/03/22(水) 08:45:01

☆3連休が終わり

各人の日常が始まった。

休み感覚から、会社感覚に切り変えて会社に のぞんだ人もいるだろう。

この切り変えてのぞむタイプの人について

きょうは ほんの少し述べようと思う。

本来、地球上で一番脳が発達したホモサピエンスには
感覚の切り変えは必要ないほど
ホモサピエンスは、超高等動物のため、
環境に合わせて 瞬時に、意識せずとも自動的に切り変わるほど優れた生き物である◎◎◎。

だから、言語を生み出し、火をコントロールし、道具を編み出した。

これを 超高度変態生物という。

魚やカメレオンなどの擬態とはレベルのケタが違いすぎるほど
ホモサピエンスは みな、
動物界からみれば超のつくほど、
文字通り、変わった状態を何十年も維持できる<変態>なのである。

この変態機能状態が 働かない人ほど
ストレスキャリアで生きている。

ストレスキャリアとは ストレスを抱えたまま 毎日生きていける、さらに変わった特異体質的超高度変態生物の人のことをいう。

動物界では、ストレスを抱えたまま生きられない。
ストレスは死に直結する。

それをホモサピエンスは、意識一つで生きていけるのだから、やっぱり超変態生物ある。

毎日、会社にいかなければならない と 自分に課せて会社にいく人は

自分に使命を課せて 無理やり身体を動かしているため そのたびにストレスがかかる。

課せることで
<会社用の自分に、ストレスがかかるとわかっていても変態させている状態>のため

家に帰ったとき、その会社用の自分から解き放たれ、

3連休ともなれば、本来のホモサピエンス的自分のありように戻る。

そのため 連休あけには また 会社用の自分に変態するため、
意識して切り変える必要が働いたり

切り変える意識を働かせて、会社に行くための自分を、自分が自分で必要としてしまう。

この切り変えをやって

月曜日から金曜日までは 仕事用の自分、

土日祝日は 仕事用の自分から解き放たれた自分に戻ることを大人になればだれたって、

お父さんもやっていたし

会社に通う人は みんな切り変えをやっていると思いこんで

自分も、泣きごとは言っていられないと、切り変えをしてでも会社にいくを日々送っていると

ある日、誰かさんみたいに 身体を壊し

身体を壊して、会社から必要とされなくなり

家族からも 必要とされている感じがしなくなり

ウトまれている感じを 病室のベットで、もってしまった瞬間、

オレの人生は いったいなんなんだ!と 気がついて

気がついたときには 時すでに遅し、ということに……。

そんなことにならないよう

できるだけ 本来の超高等動物であるホモサピエンスとしての自動的に切り変わる身体を大事にしたまま

会社にのぞむような新しい自分、

会社であろうが家であろうが
休日のときの
:明るい自分で生きられる自分を、
大事にしようとする自分になるために:

今までの「切り変え」の考えを、「切り換え」てみてはいかが……と思う♪

なんせ、課せる身体は 一つ、

その身体に、命が一魂、

そして、その日は 一回、

その一回の繰り返しの人生は、
たったの一度しかないのだから…♪

それでは(^O^)♪

きょう3月22日の花は ぜにあおい

花ことばは 恩恵

☆理解力の基礎は家庭内の会話にあり.だが今は理解力をUPさせるための基礎工事が要る…♪

  • 2017/03/21(火) 04:11:03

☆サッシのアルミフレームを営む、
従業員20名ほどの会社の社長から

若手の理解力について 切実に訊かれた。

若手の理解力をあげるためには 聞くためのチカラ、

まず みっつがいる。

一つ目は 相手が だれであろうと 聞こうとする意識のスイッチを入れた自覚を持つこと。

二つ目は 知識量に ほぼ比例して おのおのの わかる部分に差が出るため 一つでも わかった部分で<気づいた点>を振り返ること。

三つ目は わからなかったところで 気になったところを わかるように 話してくれた人に わかるまで聞きにいくこと。

以上みっつであるが、

日本人は 三つ目のわかるまで 話し手に聞きにいくことをせず、

聞かずに わかろうとするスタイルを好むのだが
それでは会話を通していないため、理解力は なかなかあがらない。

それは この国が 集団意識で動きながら 平和を築いてきたために起こる心理的現象のひとつ。

わかりやすく言うと、

おバカと かしこい人が 混ざったまま集団で動くため、

おバカは かしこい人についていけば 大ケガせず ある程度のところまで 包みこんでもらえる作用が働き、

かしこい方は だまってついてくる おバカに じゃまされることなく 自分のやりたい案を次々に考えられ、
おバカに指示を出して実働の担い手として動いてもらえたり、
手や足として手伝ってもらえたり、

自分は 考えるだけに専念できる関係となり
どちらにも メリットがあった。

でも その形が変化し

今は 平和すぎて かしこい人が指示をだしても、
指示を受けた側が それを理解するだけの土壌がなくなり
理解力が かなり低下してしまったため、

理解力を ある程度引き上げてから 指示を出さないと

それまでの 社会人としてあたり前の理解がないため、

とんでもない解釈、
ありえない解釈、
そんな指示は出していない!となる解釈が
大小の会社内で ひんぱんに 起こるようになった☆

理解力は 聞くだけにあらず。

小さいころから 家庭内でよくしゃべること。

それが のちに社会の荒波に出たときに必要な要素となり
親とのさまざまな会話から
親の話しぶりや、雰囲気の明暗や内容、表情から汲み取れる話しの勘どころなどを肌に刻め

親なら わかったところを さらに掘り下げて聞けるし

わからなかったところも わかるまで聞きやすく

そうやって意識を入れて聞いた上で
自分が理解したところを 聞き直す 最低限度のおしゃべりがいるのだが

今の 家庭内では 親も 我が子とおしゃべりするのではなく

指示を出す側の親と、

指示を聞いて動く側の子どもとの関係の家庭が 大多数になったため

理解力に乏しく、
理解力が乏しいということは
想像力を働かせて聞くことにも乏しいため
当然、解釈力は
先輩側からみれば、各現場の解釈力はないに等しい状態が5年ぐらい続く。

そこでどこも、新入社員の20代前半の若手には
言うだけの指示をやめ、
やってみせて まずは真似をさせるところから 始めなければならなくなった。

そうしないと危なっかしくて 指示を出す側が 安心して指示を出せないという人材ばかりなり

どんな会社も 若手育成での
別の予算を組まなければならないほど
社会の影で、アンダーグラウンド社会現象になっている◎。

今の若手は、社会に飛び出すまでに、家庭環境で質の良い会話に恵まれなかったため、

親という年上との会話力を身につけられず
理解するために必要な、よく聞いて よくしゃべるってことに乏しいため

理解力をUPさせる基礎工事がいる。

でも UPさせるための基礎工事をするためには
基礎を築くための杭を打たなければならないのだが

これが、その知の岩盤が柔らかすぎて
杭を打っても、緩んだり、ズレたり、倒れたりと、利かないため、

杭を打てるだけの岩盤の強化補給工事をしなければならなくなったわけである◎

家庭内で しょうもない話しでも よくしゃべる子は
のちに理解力も解釈力もぐんぐん伸びる。

家庭内、または家の周りの環境で みんなとワイワイしゃべることは
聞くチカラをUPさせ 理解力をUPさせ さらに 解釈力を一気にUPさせる優れた基礎工事となっているわけである☆

社長には まったく別の例え話しをして 理解力をUPさせる 体感型おしゃべりをしたら

大笑いしながら

「わたしが、理解力を<いっぺんに>あげさせようとすることが 〇〇〇させてしまい、みんなの理解力をヤセ細らせていたんですね.ほんとに おしゃべりをナメてました。質の良いおしゃべりは、確かに時間(とき)が飛んで、いろんな理解を知らず知らずアップさせてもらえますね」と

こちらの話しの肝を 理解し

核となる部分を解釈して帰っていかれた◎

それでは(^O^)♪

きょう3月21日の花は さくららん

花ことばは 人生の出発

☆春のセンバツ高校野球が始まった…♪

  • 2017/03/20(月) 02:58:04

☆おっさんの、大好きな 春のセンバツ高校野球が始まった。

ワクワクもんである◎

春のセンバツは まだ各高 2年生と1年生の新チームが激突し

さらに、雨で順延のドラマが起きやすい。

各高校、新チームのチームワークが問われ

さらに、ピッチャーの ハート強さと冷静さが問われ

強打者ぞろいのチームは、毎日素振りをしてきた努力が
ここ一番のチャンスに、打てるか、そして、つながるかが問われ

また、決勝にコマを進めるチームは

必ずといっていいほど

甲子園の魔物に好かれ、

そのチームには、ラッキーボーイが現れたり

相手の一つのエラーや フォアボール一つから、大逆転が生まれるドラマが起こったり

延長戦に突入する投手戦となった場合、

先輩たちから受け継いだ 必ず勝つ!というメンタルのチームと

伝統高として培ってきた、最後の最後まであきらめない!というメンタルのチームとが 激突する◎

きょうも、3試合とも、
開会式直後で、ナイスゲームだったが

今大会、個人的には 23日の第2試合に登場する
大会屈指の最強スラッガーの呼び声高い、
早稲田実業高校の 清宮幸太郎は 幸太郎がガキのころ
一緒に ハッピー野球をしたので
キャプテンとなって、甲子園に帰ってきて
さてさて、どんな活躍をするか
とても楽しみである☆☆☆

みなさんも 地元の高校を

ぜひ 入り込んで応援してみてください。

この春のセンバツ高校野球を見てて

思いもせぬとき、震える感動を 味わえたりしますから…◎

それでは(^O^)♪

きょう3月20日の花は チュウリップ(紫)

花ことばは 永遠の愛情

まさに 高校野球を 永遠の愛情で観戦する高校野球ファンは 多い。

このおっさんも 高校野球を これからも愛情をもって見続ける1人である◎

ワクワク(^^)♪

☆気の合う仲間と、あそぶのは、いろんな感覚を修正してもらえるのかも…♪

  • 2017/03/19(日) 07:53:03

☆セミナーが、3連休のあたまで
人数が割れてしまい、
思わぬ休みとなり

気の合う仲間と、あそぶことになった◎

仲間と、あそんでいて、うれしくなって、
ふと、自分の感覚が

ものすごく気持ち良くなった。

これは 間違いなく 命の洗濯だなと思った(笑)。

または、鼓腹撃壌(こふくげきじょう)である◎

お腹いっぱいになるまで あそんで ゆたかさを感じさせてもらった◎

たまの休みに、ほんとに ありがたい限りである。

みなさんは この3連休、どんな休みの過ごし方をされるのかなぁ♪

たっぷり あそんで
たっぷり 食べて
たっぷり 話しこんで
たっぷり 笑っていただければ なによりである(笑)◎


きょう3月19日の花は くちなし

花ことばは とても うれしい

きょうは 春の選抜高校野球の開会式もある。

なんか ぐっと春めいてきた感じがする。

みなさんの春には どんなドラマが待っているのでしょう◇◇◇

すてきな春で ありますように♯♯♯♯♯

それでは(^O^)♪

☆書き込み ありがとうねぇ♪

  • 2017/03/19(日) 07:27:07

☆陽だまりのあっくん、

書き込み おおきにぃ。

☆ほんまに 陽だまりは おもろいなぁ◎◎◎

来年度は

新たな改革と

新たな希望に 満ち溢れてるけど

職員のみんなのチームワークが

ダイレクトに 子どもたちに伝わる年度にもなるから

あっくんは トップとして

☆明るく辛抱する☆ことを
肝に キモに 心臓(きも)に 命じとかなあかんよ☆

それが

女性陣トップ2の密な関係を支えながら

職員のみなさんと

子どもたちに、笑顔の花と 遊びの羽をハヤすことになっくから…♪

あっくん、睡眠をしっかりとって 健康なによりで 新年度迎えてやぁ(^O^)☆

☆子どもが 良く笑って、良く食べて、コテンと寝るようなら、それでOKである…♪

  • 2017/03/18(土) 04:26:01

☆僕が 子どものころ、
先生から
「おまえは、ほんまに わかりやすいのぅ」と良く言われた(笑)

よほど 単純明快だったのだろう(笑)

僕以外でも 近所の大きいお兄ちゃんたちや お姉ちゃんたちの中にも
年下から見ても
こうするだろうなぁと思っていると
そうするわかりやすいお兄ちゃん、お姉ちゃんが たくさんいた◎

さて 今 わかりやすい子どもが どれだけいるだろう

親や先生から どれだけ わかりやすい行動を取り、わかりやすい思いを宿した子どもがいるだろう。

これが 極端に減っているのである。

親が見ても 我が子が なにを考えているのかわかりにくく

担任先生が 自分のクラスで 一年見てきても 最後まで つかみきれずわかりにくかったなぁと思う子どもが必ずいるようになった◎

こういう子どもの共通点は
あまり笑わないし
あまり食べないし
ふとんに入っても すぐ眠らない子どもが多い。

ということは

よく笑い、よく食べて、コテンと寝る子は

同級生から親や先生、近所の大人たちから見ても
わかりやすい子どもに育ち

わかりやすいということは

とりあえず 安心できる個所の多い子として

おそらく、みんなにかわいがられたり 愛される子になる◎。

それでは(^O^)♪

きょう3月18日の花は アスパラガス

花ことばは 無変化

☆栃木県は 陽だまり保育園にて…♪

  • 2017/03/17(金) 07:17:09

☆栃木県の天気は さわやかな晴れとなった◎

そんなおり いつも このオッサンが愛車で行くと

「あきひろさぁーん」

「おっさぁーん」と言いながら

ナイス笑顔で飛び出し出迎えをしてくれる子どもたちが待つ、

陽だまり保育園に おじゃました(笑)。

案の定、飛び出し出迎えを食らった(笑)。

「きょうは なんの絵本、持ってきたぁ~」と聞いてきたので

「いきなり ハナ水が飛び出す絵本しか持ってきてない」って言うたら

車の窓を 叩きながら10名ぐらいの 陽だまりっ子たちが 大笑いしてた(笑)。

ホールに行くと

陽だまりっ子たちが 大笑いしながら出迎えてくれた◎

絵本を読む前に

節分と、ひなまつりをしたかを確認すると

そりゃもぅ大声で
「鬼わぁーそと」(笑)

「あかりをつけましょぼんぼりにぃ~」(笑)と吠えていた。

そして、最初の1冊。

あるページで笑顔の花が 大爆発☆☆☆(笑)

それならと、2冊目、3冊目…?冊目と

読あそびも満開☆☆☆

恐るべし陽だまりっ子の話しを聞くチカラ◎◎◎◎◎

最後に、年長さんたちに
心を込めて
「卒園おめでとうございます」と
花ある言魂を贈らせていただいた☆

そして 大さわぎの記念撮影♪
(*ナイス笑顔を撮ってもらったのに 保存できてなくてアップできず*お許しを☆)

みんな、コワイ夢みやんようにねぇ(笑)

あっくん、いずみぃ、職員のみなさん、

卒園式まで 体調くずさんようにねぇ◎


きょうも ナイス空間を味あわせていただき おおきにぃ(^O^)♪


きょう3月17日の花は 豆の花

花ことばは 必ず来る幸福