FC2ブログ

天からの贈り物 ・・・☆☆☆

  • 2020/05/26(火) 05:37:03

きょう とうとう 総理の口から

緊急事態宣言を、全面解除いたします、との発言があった。

さてさて、新しい生活様式なるものを、おのおのが、どう始めるか、

※これから始まるのである※

どんどん、夏に向け 暑くなるこの時期、マスクをつけるか、つけないか、

半袖、薄着になるなか、接触するもの すべてに、どういう対処や、処理をするか、

外に出るとき、買い物をするとき、人と会うとき、なにに気をつけるか、

ようやく解除されたものの、 

コロナがくる前の生活と比較的しても いろんな面で、日常が、元に もどるわけではない。

そのため、いろんな面で、新しい生活様式を、各家庭内で、

わたし自身が、工夫して あみだしていかなきゃならない。

もちろん、SNSを ググりまくって、いいなと思ったものを、真似して取り入れてもいいが、

そこから、自分の家に合うよう アレンジ(工夫)を加えてほしい。

そのアレンジ(工夫)したことを、SNSにあげてみては・・・◎

「新しいもの」を生み出すのは、人間しかできない。

その新しいものや、新しいことを、やろうとすると、

必ず「生みの苦しみ」というものに出逢う。

その 苦しみを抜けるとき、

ハッ! ピカッ! んっ! もしかして!など、ひょんなときに、

天から、あるメッセージが 降りてくるそうな☆

ぜひ、その 天からの贈り物を、受け取ることを楽しみに

わたしの「新しい生活様式」を あみだしてみてくださいな。


    
ねずみ年の智恵聖人  子(ね)の 147 は…  (^∀^)

☆(カンタベリーの)聖アウグスティヌス(オーガスティン)
この聖人は、アングロサクソン民族を教化するために、イギリスに渡り、カンタベリーに司教区を設けて宣教活動を行ったイギリス・カトリック教会創立者。
◯属性:なし
(この聖人が守護する対象:英カンタベリー)
(この聖人のゆかり:ローマの時の教皇聖大グレゴリウス1世から、アングロサクソン民族の移住で消滅しかけていたイギリスのキリスト教会を再興するため、宣教を依頼された。活動をし、のちに、イングランド王聖エテルベルトに洗礼を授けた)

キャーキャーの おすそ わけ(笑) ・・・☆☆☆

  • 2020/05/25(月) 04:45:03

きょうは かなり暑い いい天気となった。

きょうは、外で、本を読もうと思い、小さな公園に行くと、

スポンジのピンクのボールで、バドミントンしてあそぶ、女の子たち4人の様子を、久しぶりにみた。

小学校5-6年ぐらいの女の子たちだったが、まるで小学校1-2年生の子のように、キャーキャーいいながら、ラケットを振っていた◯

遅れに遅れた 入学式が あと少しで始まろうとしている。

テレビのコメンテイターたちや、教育ママたちらは、
子どもたちの教育が、これ以上遅れたらと、心配しているが、

子どもたちの多くは、学校に、勉強したいがために行くのではなく、

友達と、休み時間のたび、ワイワイやりたいがために、学校に行きたいのである。

それは、昔も、今も 変わらない。

いっそ、今年度は、教育改革をしがてら、

学校に、手ぶらで、あそびに来なさい と 文部科学大臣が発表してあげればいい。

ただし、第2波のコロナにならないよう、あそぶとき注意することを、

子どもたち同士で、案を出しあって、みんなで決めて、

みんなで決めたことを、子どもたち同士で 守るように!と すれば、

あそびを通して、かなりの 自主性が身につくことだろう。

目的は、おのおのが、「自分で、考える力をつける」こと。

この力が、この小学校期につくことは、一生 役にたつ。

小さな公園の はしっこにあるベンチに座って本を読んでいると、

女の子のひとりが、ある しばりをもうけて、打ち合うことを提案し、

「じゃあさ、今度は、「くだもの」で、やろう」とか、

「次は、じゃあ 「好きな歌のタイトル」で」とか、

自分たちで、決めた ルールを次々あみだし、

一番、楽しそうだったのが、「ものまね」で、打ち合ってたときだった。

ひとり、お調子者風の女の子が、
「ゴリラぁー」といったので、おっさんも、パッとみたら、

胸をたたきながら、アゴをだして、打とうとして、

本人も、友達3人も、このおっさんも、

その姿に、爆笑させてもらった(笑)。

きょうは、いい天気の日に 

キャーキャーわいわいの、

「気持ちいい楽しさ」を わけてもらった◎


    
ねずみ年の智恵聖人  子(ね)の 146 は…  (^∀^)

☆聖フィッリッポ・ネリ
この聖人は、人々から愛され、人々に愛を与えた「オラトリオ会」設立者。
◯属性:ユリの花
(この聖人が守護する対象:ローマ、ユーモア作家、喜劇役者、不妊症の女性、偏頭痛に苦しむ人、地震に遭った人)
(この聖人のゆかり:幼いころにナポリの裕福な伯父の養子となったが、清貧の生活にあごがれ、18才のときすべてを捨ててローマに行った。16年間、貴族の家で家庭教師を務めながら哲学や神学を学び、祈りの生活を送り、その明るく寛大な人柄は人々や、特に子どもたちに大人気となるほど喜びを与えた。36才のとき、33才のときにつくった「聖三位一体信心会」が、「オラトリオ(祈りの家)修道会」に発展した。会は、聖職者の養成や、青少年教育、霊的教育、教会音楽に大きな貢献をし、彼の周りは、「笑い」が絶えなかったという)

無理をしないことで、ラッキ ーを授かる!?・・・☆☆☆

  • 2020/05/24(日) 05:25:08

ここにきて にわかに 世の中が 動き始めようとしてきた。

6月1日より 学校を 始めようとする自治体が多いようである。

といっても 区民、市民のなかには、ステイホームの最中に、フライングして、
すでに、外に あそびに行っている人たちもいるようだが・・・

一方で、家族の食事のための買い出しで、外に出なければならなかった主婦のみなさんは、コロナにかかる(罹患)可能性が高いなか、スーパーに行くのとは、ずいぶん、行動の節度にちがいがある。

そんな、スーパーに アイスコーヒーのボトルと、おともとなるピーナッツか、アーモンドがあるかなと寄ったら、ものすごい人ごみだったので、買うのをやめた。  

まだ、解除宣言は、出ていないはずだが、コロナがくる前の人ごみだった。

ご主人も、奥さんについて、ストレス発散がてら、多くの男性が、スーパーに来ていた。 

あの人数は、大人たちも、もぅ、家で過ごすのに、あきあきしているんやなぁと思いながら、歩いていると、

オッ! こんなところに「成城石井」ができたんかと思いながら、中をのぞくと、人も少かったので店に入ると、

黒糖のカステラが、ワゴン売りされていたのでカゴに入れ、

飲み物のおいてあるコーナーにいくと、好きなメーカーのアイスコーヒーが、特売価格で、お一人様2本まで!と売っていたので、2本カゴにいれ、

おしまいに、ピーナッツが売ってる棚にいくと、これまた特売品のピーナッツや、アーモンドや、ナッツが入った、ピーナッツ缶が売っていたので、それもカゴに入れ、レジにいった。

そしたら、レジに 女性店員さんが、3人いて、

ひとりは、レジをうちを、
ひとりは、消毒液をシュッシュして、
ひとりは、一品一品を拭きながら、袋づめしてくれた。

なんと、ありがたい対応だろう。

あの混んでいたスーパーで、無理して買わなくて良かった。

ラッキーなことは、無理しないときに授かりやすいのかもね。

きょうは、ラッキーな買い物をした、おっさんでした(笑)。


ねずみ年の智恵聖人  子(ね)の 145 は…  (^∀^)

☆聖女マドレー・ソフィ・バラ
この聖人は、イエスの愛に対して、愛をもってこたえる「聖心会」の創設者。
◯属性:なし
(この聖人が守護する対象:なし)
(この聖人のゆかり:司祭志願の兄から、神学、哲学、霊性学を教えられ、ラテン語、ギリシャ語、数学、科学、歴史なども身につけた。兄とともにパリにでて、1800年、聖心会の創立に加わった。以来60年間、院長として女子教育に邁進し、会の精神は、イエスの聖心の愛を広め、愛に愛をもってこたえた。聖心会は世界に広がり、我が国にも聖心女学院、聖心女子大学などができた)

ビタミンD・・・☆☆☆

  • 2020/05/23(土) 04:44:01

きょうは、

病院で、患者さんに、食事管理をする医師の先生らが集まるセミナーで、
講師として話すE先生から、声をかけてもらい、
限られた人たちの勉強会に参加し、
ビタミンDについて 学びに 学んできた。

ビタミンDは、血管を やわらかくしたり、

血管が、やわらかくなることで、肌の老化防止につながるという。

江ノ島や、由比ヶ浜近くには、生しらすが、豊富に漁協組合にあがるのだが、

その生しらすが、いろんな料理でつかわれ、

まるで、料理教室にきたようだった(笑)。

授業中、E先生から 
「さて、この しらすを何分ゆでたら、釜茹でしらすとして、さらにビタミンDが増えるでしょう? それじゃあ あきひろさん」と当てられ


「はい、小さいころ乾物屋のおっちゃんから、ゆでたてを食べさせてもらったことがありますが、そのとき、あんまり時間がかかってる感じがしなかったような記憶があるので、5分です」と こたえたら、

E先生にも、受講生の先生たちにも、笑われながら「長い、長い」
「ビタミンがとんじゃう」とか言われた。

正解は、3分。

とまぁ、そんな感じで、夕方まで授業をうけ、

そのあと、E先生に誘われ 城の入り口のようなイタリアンにいった。

そして、3密対応の個室に通され、

E先生と、しゃべっていると、コック長さんが、ごあいさつにきて、

そのとき、
「いつもの よろしく。あきちゃんは、大盛りでいいよね」と、コック長さんに注文した。

しばらくすると、
ライトブルーのエプロンドレスを着た店員さんが その「いつもの」を、もってきてくれたのだが、

それは、山もりの しらす干しがのった ペペロンチーノだった。

おっさんのは、大盛りだったため、そこから、店員さんが、
さらに、持っていた しらす箱から、しらすを山ほどのせていった。

それをみて、E先生、大笑いしながら、
「きょうは、身体中に、ビタミンDが 染みわたりそうだね」と。

帰り道、ビタミンDが染みわたるというより、

身体の中を、しらすが、すみずみまで、泳ぎまくっている感じがした(笑)。

やっぱ、この時期は、冷やっこに、適量の しらす干しで、
おっさんは、十分である。

  

ねずみ年の智恵聖人  子(ね)の 144 は…  (^∀^)

☆(スコットランドの)聖デイヴィッド1世
この聖人は、スコットランド女王・聖女マルガリタの息子。スコットランドをよく治めた12世紀の王。
◯属性:なし
(この聖人が守護する対象:なし)
(この聖人のゆかり:イングランド王ヘンリー1世とは義理の兄弟関係だった。しかし、イングランド教会に従属することを拒み、長きにわたりヘンリー1世と闘って、敗北を喫した。王として、正義を通し、康平を旨とする政治で内政をよく治め、優れた修道院や病院を多く建てた)

神様、これ以上、負の出 来事が、おきませんよう  なにとぞよろしくお願い いたします ・・・☆☆☆

  • 2020/05/22(金) 03:34:11

2020年は、ほんとに 負の出来事が 続く年になっている。

今度は、夏の甲子園、

第102回 全国高等野球選手権の開催が 戦後初の中止になってしまった。

春夏通じて中止となり、すべての高校球児の3年生は、
聖地に立つ権利を、コロナに奪われた。

不憫極まりない、なんともやるせない、負の出来事。

甲子園が中止ということは、インターハイも、国体も、全国コンクールも、すべて中止になる。

「夢」「目標」「目的」をもち、

それに、すべてをかけてきた17-18才の青春真っ只中の若者たちは、

その若い身で、この「どうしようもない出来事」を、日をかけて受けとめなければならい。

地震、カミナリ、火事、おやじ という 恐いものの順番の語呂があるが、

今後は、この語呂の最初に、「ウィルス」を足す必要がある。  

ウィルスの蔓延は、たった2ヶ月、ステイホームしただけで、
医療混乱をおこし、リーマンショック時の非ではない経済低迷、あいつぐ倒産、大量失業者があふれ、教育低下をうみ、
国中がストレスをかかえ、
青春、真っ只中の若者たちの「夢」を奪うことがわかった。 

こんな恐慌を、目にみえないミクロのウィルスが やってしまう。

にっくき、「ウィルス」である。

この先、ウィルス学が、さらに進歩し、

どんな「ウィルス」であろうと、1週間で浄化してしまうか、
人間の身体に、良き影響を及ぼすウィルスに変化するよう、

なにかしらの治療法を、宇宙開発に負けぬ予算をかけてでも、

早く、編み出していただきたいものである。

高3のすべての高校球児に、この先、山ほどの 福多きご加護を・・・☆


ねずみ年の智恵聖人  子(ね)の 143 は…  (^∀^)

☆聖ディディエ(デシデリウス)
この聖人は、権威に負けず節を折らずに、教会や宮廷内の不品行を追及し、殉教したフランスの聖人。
◯属性:なし
(この聖人が守護する対象:なし)
(この聖人のゆかり:フランス・ヴィエンヌの司教に選ばれ、当時腐敗していた聖職者たちの規律や、宮廷内の不品行を厳しく批判したので、数年間、司教区から追放された。教皇に無実を認められて司教区に戻ったあとも、再びブルゴーニュ王ディエリの不品行を非難して捕まり、護送中に護衛団の兵士の手にかかり殉教した)

体調管理センサー ・・・☆☆☆

  • 2020/05/21(木) 02:16:09

きょうの朝は、ほんとに 冷えた。

これで、体調を崩した人は 今は カゼなのか、コロナなのか、
自己判断がつきにくくなるだろう。

みなさんも、この気候の変動に 敏感に対応できるような、
服の調整をして、身を守ってほしいと思う。

おっさんの場合、通気性のわるい、ジャンパーを着るほうが、

暑い、寒いが、わかりやすい皮膚感覚をしている。

それに加え、普段から 裸足でいるため、足先が、

寒暖差を、かなりの精度の高さでキャッチする、センサーの役目を果たしてくれている(笑)。

そのため、どこにいこうと、朝と昼の寒暖差の幅があろうと、

足先のセンサーのおかげで、寒けりゃ、上着を早目に着れ、

暑けりゃ、汗をかくまえには、上着を脱いで調整できる。

昔、裸足は健康にいいと、しょっ中、耳にしたが、

最近は、耳にしなくなった。

おっさんは、個人的に、健康でいたいがために、裸足でいるわけではない。 

ただ、くつ下を履いて、クツを履いて、アスファルトに立ったときの感じも、

歩いたときの、一歩、一歩から、足の裏に伝わる、ふわふわした感じが、嫌いなのである。

おやじが、下駄ばかり履いていた遺伝もあるかもしれない。

おやじも、おそらく、くつ下を履いたときの、あの ふわふわ感が、
イヤだった可能性もある。

自分の身体の、「足先」という部位から

暑い、寒いの違和感を、感じ取れることは、

季節の変わり目に、体調を崩さないでいることに、ものすごく役立つ。

みなさんも、自分の身体の部位の どこか1ヵ所、

自分の身体を守るための、センサー的部位をつくり、
(女性は、襟足とか、首すじとか、神経を手中させて発達させるといい)

季節の気候に敏感な体調管理をして、

健康がなによりで、お過ごしくださいな。
  

     
ねずみ年の智恵聖人  子(ね)の 142 は…  (^∀^)

☆(カッシアの)聖女リタ
この聖人は、イタリアの修道女で、すべてに絶望した者、まったく見込みがない者、不可能な夢をいだく者、何をやってもうまくいかない者に優しい聖人。
◯属性:バラ、茨の冠、ミツバチ
(この聖人が守護する対象:上の4つのタイプの者と、夫婦仲の悪い人、子育てに悩む人、不妊症の女性)
(この聖人のゆかり:強いられた結婚で夫の乱暴に苦しんでいたところ、政敵に暗殺され、復讐を試みた2人の息子たちも病気となりこの世を去った。その後、導きにより修道生活に入り、十字架の前で祈っているとき、ひたいに、キリストの茨の冠の聖痕を受けた。遺体は腐らず数々の奇跡がおこり、絶望的状況からの救世者として、今も世界中で崇敬を集めている)

書きこみ ありがと うございます ☆☆☆

  • 2020/05/21(木) 01:47:02

☆☆☆☆☆☆

のりちゃーん

書き込み おおきに。

のりちゃん、その2冊は、そらゃ、むちゃくちゃ、あたたまるな(笑)。

ほんで、その ホットカルピスって、なに?

まさか、カルピスを、鍋で 煮たやつを飲むの?

むちゃくちゃ、オレには、甘そうな 恐ろしい飲みものな感じがする(笑)

やっぱ、カルピスは、CMみたいに、かち割り氷たっぷりで、

「カラン」って氷の音がしてから、ストローなんかつかわず、

ゴクっゴクって 飲むんが うまいのとちゃう(笑)

オレも、カルピスは、好きやけど、

ただ、ガキのときから、カルピス飲むと、ノドにさ、

タ◯が、からんでくるやろ、あれが、かなわんから、

うすうすに、薄めてから、飲むクセがついてる。

この前、ポッキー食うたときも、
甘いものくうと、オレのノドは
カルピス的タ◯現象が、ノドに出そうになんねん、
それを、そのまま食うと、胸やけが、4-5時間とれやんから、
ほんまに、甘いものは、注意してんねん(笑)

まぁ、のりちゃんは、肉、スイーツ、肉、スイーツって、
甘いもの食うても、
「あらっ、わたし 肉と同時に、ごはんがわりにパフェでも、へっちゃらだわぁ、どうしましょ」って、いいながら(笑)、

より、ピチピチのりちゃんを、仕上げておくれ☆☆☆

のりちゃん、ここんとこ寒いから、身体だけ冷やさんようになぁ(^-^) 

 

Good luck (^.^)

雨で 寒いときは ・・・☆☆☆

  • 2020/05/20(水) 03:33:09

雨が降り、寒い日となった。

初夏の雨で、寒いときは、
書物(物語)で あたたまるのがよい と、
昔の儒学者は、口をそろえて云ったものである。

この言葉の真意は、自分に 学ぶ姿勢があるか ないかを問われている。

学ぶ姿勢が常にある者にとっては、自分の興味のないものでも、
飛びつくように、それを 学ぼうとするが、

学ぶ姿勢を持ち合わせていない者にとっては、自分の興味のないものには、学ぶ「気」さえ起きない。

学ぶ姿勢がある者は、なんにつけ学ぶので、

教えてもらうことが、楽しく

知らないことが、だんだんわかっていくことが、楽しく、

知っていたことに、まだ奥があることが、楽しく、

一つわかると、新たな疑問に出逢うことが、楽しく、

次は、どんな学びに出逢えるかなと思うことが、楽しく、

ストーリーに感動することが、楽しく、

そんな楽しさに包まれることが、「興奮」を呼び、

気がついたら、寒さを忘れ、時を忘れ、食べることさえ忘れるほど、

夢中になって、書物(物語)に入りこみ、

読み終えたとき、その1冊から 学んだことが、

頭、心、身体の「栄養」となって うるおうことを、

書物(物語)で、あたたまる という。

この場合、あたたまるを、漢字で書くと、「温まる」と書く。   

これは、ちょっとした小ばなしでも、

自分にとって、あーそうか と、学べる話しを聞くと、

心に ぬくもり感が、あるからである。

ちなみに、
暖(あたた)まるの方の「暖」は、ぬくもりとは、読めない。

そのため、「暖」の あたたまるは、

太陽や、火に あたり、寒さが、緩む状態をさす。

で、おっさんは、
「鳥獣戯画」という、書物で あたたまっとさ(笑)
 


ねずみ年の智恵聖人  子(ね)の 141 は…  (^∀^)

☆聖ゴッドリック
この聖人は、無秩序な生き方を悔い改めて、隠者として森で動物と暮らしたイギリスの聖人。
◯属性:隠遁者の服装
(この聖人が守護する対象:なし)
(この聖人のゆかり:行商で身を立てたあと、船を買い、貿易業で巨万の富を築いき、長髪で体も大きかったので「海賊」といわれた。一方で老いた母を助けたり、エルサレムのボドワァン1世を救うなどした。35才で、それまでの不正直な生活を悔い改め、読み書きを習い、森にこもり隠遁者となり、毒蛇までも、彼と くらすほど、動物たちを愛し、動物たちからも愛された)

ひょんなことで、ひょんな発 見をした日(笑)・・・☆☆☆

  • 2020/05/19(火) 03:33:07

きょうは、夕方、原宿の いきつけの喫茶で、
人に 会った。

帰り際、「アイスコーヒーの おともに」と、シャレタ袋を渡された。

そのあと、青山で、もぅひとり、会った。

すると、「あきひろさんは、しないかもしれないけど、これ」といって見せてくれたのは、手づくりマスクだった。

そのマスクを、紙袋に入れながら、「あとは、ちょっとしたものだから」と、何やら、他にもなんか入っている紙袋を手渡された。

話しが終わり、その人と別れてから、

ぷらぷら歩きながら、渋谷駅までいった。

スクランブル交差点は、けっこうな人がいた。

蒲田駅までいき、待ち合わせ場所にいくと、

事務のFーちゃんが、
「あきひろさぁーん、ごぶさたです。
ボスは、ちょっと、下のコンビニにいっただけなので、すぐ、もどってくると思います。アイスコーヒーでしたよね、ちょっと待っててください、すぐ、持ってきます」と、奥にいったので、

ソファーに座って、

シャレタ袋の中身と、紙袋の中身を、それぞれ、テーブルに開けてみた。

そしたら、どちらにも、偶然 一緒のものが入っていてビックリ。

その物とは、グリコのポッキー!(笑)

そこに、Fーちゃんが、
「あー、ポッキー、おいしいですよね」と言いながら、アイスコーヒーを持ってきてくれた。

と同時に、社内でボスと呼ばれる S次がもどってきて、
「あー、ポッキー!オレも、今、買ってきたぁ」と、袋から、ポッキーを出して、大爆笑。

まさか、まさかのポッキー3連発(笑)。

S次が、
「あきさん、ポッキーの正しい食べた方」といいながら、
トムとジェリーのジェリーが、前歯で高速で食べる食べ方をして満足気な顔をした。
「あほかぁS次ー、おまえは、ねずみかぁ」
「なんせ、ネズミ年なんで(笑)」と
わぁわぁいいながら、みなで、ポッキーを 食べた。

そのときである、ポッキーを、たった1本食べただけなのに、

「コロナにかかったか!?」と思うほどの 胸やけが・・・(笑)

アイスコーヒーを すぐ飲んで、なんとか難を逃れたが、

とうとう、このおっさんの身体は、

たった1本のポッキーの「甘さ」でさえ、胸やけ反応が出るようになってしまった。

年々、甘いものが 食べられなくなっていくが、

「ポッキー、とうとう おまえもか」と、

ひょんなことで、自分の体に新発見があった おっさんであった(笑)
  

     
ねずみ年の智恵聖人  子(ね)の 140 は…  (^∀^)

☆(シエナの)聖ベルナルディノ
この聖人は、説教によって社会を立て直そうとしたイタリアの説教者。イエスの聖名を「IHS」(我らの救世主イエス)にシンボル化したことで有名。
◯属性:真ん中に「IHS」の文字がある放射状に光を放つ円盤
(この聖人が守護する対象:説教者、演説家、広告業者)
(この聖人のゆかり:6才で両親を亡くし、以後、信仰深い伯母に育てられ、ペストが流行し、病院で看病するスタッフが全滅したときも、命がけで最後まで病人の世話をし、伯母の最期を看取った。22才のときフランシスコ会に入り、司祭となったが、説教師となる使命を感じ、イタリア全国を徒歩で旅して、数万にも及ぶ人々に説教を授けた。説教は明解で、その特徴は「IHS」(イエスのギリシャ語に由来する、YHS、JHS とも)のマークを掲げていたことである。/ボンヴィキーノとクリヴェリの油彩(ルーヴル美術館)/)

利権から生まれた「正義」は、真 の「正義」にあら ず ・・・☆☆☆

  • 2020/05/18(月) 03:34:01

きょうは むちゃくちゃ いい天気となった。

こんな いい天気は、ステイホームではいられない(笑)

本来なら 競馬場で アイスコーヒー片手に 仲間と ワイワイやってたはずである。

が、きょうのヴィクトリアマイルカップは、

G1最多勝利にならぶ、名シーンを、テレビで見れたのは良かった。

その勝利をおさめた名馬は 女の子で、名を アーモンドアイ という。

5ラインゲットで、気分を良くしていたら、友達から
「強すぎ!」と連絡があり 来週のオークスの話しもかねワイワイ(笑)。

夜、すずしくなってから コンビニにしては かなりの本を売っているローソンに行き、いくつかの本を読んで 2冊の雑誌と、1冊の文庫と、アイスコーヒーと、焼き鳥1本を買って、

誰もいない駐車場わきの外灯下にあるベンチに座り、焼き鳥をたべながら、買った雑誌を パラパラめくると

そのなかに、検察庁法にふれながら、「正義」について、
江戸の正義、
明治の正義、
大正の正義、
昭和の正義、
平成の正義、
そして これからの令和の正義にわけ、コラムニストが書いていた。

それを読んで、なにを言ってやがんでい、と思った。

みんな、どの時代も利権に まみれたやつらが作った「正義」ばかりで、まともな「正義」は、この国に、広がったことはない。

ほんとの「正義」につながることを言ったり、やろうとした者を、

利権に まみれたやつらの「正義」が、つぶしてきた。

きょうの、アーモンドアイもそうだが、平成の後期から
女性の正義は、世の中に勢いをうみ、
ティーンエイジを含む、子どもたちの正義は、時代に流行りをうみ、
家事におわれる母たちの正義は、
パートしながら子育てをする視点から、
テレビやネットで、タイムリーな愚痴発言をすることが、

利権を求め、利権にしがみつきたい政治家たちの、票をほしさに
母たちの声をないがしろにさせず迎合させてしまうほどのパワーをうんでいる。

「子どもの正義」、「女性の正義」、「母の正義」は、

いつの時代も、時代に流されない「正義」がある、ということを

利権に まみれた者たちは、とんな時代になろうと、

もっと、庶民から「正義を学ぶ」という、「正義」を知るべきである。

     
ねずみ年の智恵聖人  子(ね)の 139 は…  (^∀^)

☆聖イヴ(イヴォ)
この聖人は、宗教裁判官として公平な態度を貫いたことから、フランス・ブルターニュ地方で一番の人気聖人となった。
◯属性:弁護士の服、僧帽、皮カバン
(この聖人が守護する対象:仏ブルターニュ、弁護士、裁判官、検事、法学部教授などの法曹関係者、執達吏、捨て子)
(この聖人のゆかり:パリとオルレアンで法律と神学を学び、弁護士となった後、故郷にもどって宗教裁判官に転じた。皆を公平に扱い、人に慕われ、裁判官を辞職してからは、貧者たちに「隣人を自分のように愛せよ」という教えを生涯貫いた)